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7月 2017

ウユニ バイオトイレプロジェクト

2018-07-17T13:31:38+09:00

  ご無沙汰しております。ボリビアからなつきです。 今回はやっとのご報告となりました。 宮崎さん(http://jiburi.com) より引き継ぎました、「ウユニでバイオトイレを建設する!」というプロジェクトですが、やっと完成いたしました。   最後の仕上げを手伝ってもらった、本当に色々お世話になったHotel Las Tholasのオーナーとその息子。   去年、2016年の9月頃に引き継いで、11月頃には建設自体は終わっていたのですが、ウユニ市役所との連携などがなかなかうまく進まず、また旅行業の方の繁忙期に突入してしまったため、機能させるまでにかなり時間がかかってしまいました…。 このプロジェクトは元々、宮崎さんというJICAボランティアのOBの方と、オンリーワントラベルで、ゴミ問題や汚染化の進むウユニで何か現地の役に立つことができないかと相談した結果、ウユニ塩湖にバイオトイレの建設を!ということで始まりました。そこからクラウドファンディングを通し、日本からたくさんの方々に経済的にも援助いただき進めてまいりました。 宮崎さんには、ウユニ市役所や町の人々との話し合いなど、トイレ建設に至るまでの過程をご協力いただきました。 本当にありがとうございました! また、クラウドファンディングでご協力いただいた皆様。皆様のご協力がなければこのプロジェクトは成り立ちませんでした。本当に本当にありがとうございました。そして、 大変お待たせしてしまい申し訳ございませんでした。   今回のプロジェクトで、日本やボリビア現地、 国も違う、職業や背景もまったく違うみんなで一つのプロジェクトを成し遂げることができたことにとても感動しています。 このバイオトイレがきっかけで、現地の人たちの環境問題への関心が少しでも高まり、私が世界で一番大好きな場所、ウユニ塩湖がいつまでもその美しさを留め、また多くの観光客に愛されることを願っています。      トイレの使用は3BS。管理はウユニ現地のサントゥーサさんという女性にお願いしています。トイレでの収入はトイレットペーパーや糞尿にかける木屑、管理費・維持費に使われます。     ウユニ市役所の計らいで、トイレの横にはガスタンクを再利用したゴミ箱が置かれています。   プロジェクトは現在進行中です。建設までがゴールではなくこれから先ウユニに住むみなさん、観光で訪れる皆さんに継続して使用していただくことが今後の目標です。ボリビアウユニ塩湖へお越しの際は是非ともご利用くださいませ!

ウユニ バイオトイレプロジェクト2018-07-17T13:31:38+09:00

8月 2016

もういちど地球の美しさや温かさを感じてもらいたい。そんな想いが込められた高砂淳二最新写真集。

2018-07-17T13:31:52+09:00

高砂淳二写真集「Dear Earth」 発売予定日:2016年8月8日(予定) 版元:パイ インターナショナル 定価:2,500円(+税・予定) アイスランドの“神の滝”や氷の洞窟、世界一のエンジェル滝に架かる夜の虹、直径30mの夢のようなサンゴ島、“天空の鏡”ウユニ塩湖など、世界中で撮影された心安らぐ絶景・美景115点が収められた、贅沢な写真集です。 高砂淳二ただ一人の撮影による、世界の5大陸(北米大陸、南米大陸、ユーラシア大陸、アフリカ大陸、オーストラリア大陸)と、3大洋(太平洋、大西洋、インド洋)で撮影された、世界の美景・絶景が一堂に会します。 多くの自然災害で自然への恐怖心や不安が膨らんでしまっている今、もういちど地球の美しさや温かさを感じてもらいたい。そんな想いを込めて発表する高砂淳二最新写真集です。 *出版を記念して、新宿コニカミノルタプラザにおいて、写真展も開催されます(以下)。 ○コニカミノルタプラザ企画展  ~ 高砂淳二写真展「Dear Earth」~ 期 間:2016年8月16日(火)~9月5日(月) 場 所:コニカミノルタプラザ 〒160-0022東京都新宿区新宿3-26-11新宿高野ビル4F 03-3225-5001 開館時間:10:30~19:00{8/19(金),26(金)は20時まで。最終日は15:00まで} 展示数: 特大プリント43点を一挙展示。 *またイベントスペースでは、写真展で展示できなかった作品を含む約100作品を、自然音アーティスト・ジョー奥田の音に乗せて、大迫力のスライドショーで上映します。臨場感あふれる映像と音のコラボで、地球の鼓動をお楽しみ下さい。 映 像: イベントスペースでは、写真集に収録されなかった未発表を含む約100作品を、自然音アーティスト・ジョー奥田の音に乗せて、大迫力のスライドショー上映。 イベント:8/19(金)19:00~20:00、8/27(土)14:00~15:00、トークショーあり。 *入場無料 ○【自然写真家】高砂淳二さんと行く、フォークランド諸島の旅 ペンギン王国フォークランド諸島へ、高砂さんと一緒に写真を撮りながら旅をする、6名様限定のツアーです。手つかずの大自然とそこに生きる野生生物の姿を堪能する旅へ出かけませんか?詳しくは、こちらをクリック。

もういちど地球の美しさや温かさを感じてもらいたい。そんな想いが込められた高砂淳二最新写真集。2018-07-17T13:31:52+09:00

7月 2016

オンリーワンから素敵なお知らせ!

2018-07-17T13:32:14+09:00

今日はオンリーワンからとっても素敵なお知らせがあります。 オンリーワンのウェブや広告の写真、そしてツアーまでも一緒におこなってくださる高砂淳二さんが新しい写真集を出すことになりました! その名も“Dear Earth”。 アイスランドの神の滝や氷の洞窟、世界一のエンジェル・フォールにかかる夜の虹、直径30mの夢の様な珊瑚島、天空の鏡、ウユニ塩湖など、世界中で撮影された心安らぐ絶景・美景115点が収められた最高に贅沢な写真集です。 写真集の中に、もちろん、オンリーワンと一緒に行った撮影やツアーの写真もありますよ! 多くの自然災害で自然への恐怖心や不安が膨らんでる今、もう一度地球がどれほど美しく、優しく、温かいか感じてもらいたい! 販売予定日:2016年8月8日(予定) 定価:2,500円(+税・予定)   そして、なんと写真展もあります! 期間:2016年8月16日(火)〜9月5日(月) 場所:コニカミノルタプラザ 開館時間:10:30〜19:00(8月19日、26日は20時まで。最終日は15時まで。) こんな機会めったにありませんので、是非是非是非、地球をもっと近くに感じに行ってください!  

オンリーワンから素敵なお知らせ!2018-07-17T13:32:14+09:00

6月 2016

南米がもっと身近に!!

2018-07-17T13:32:26+09:00

チリのサンティアゴを本拠地とするチリの最大手LAN航空とブラジルのサンパウロを本拠地とするブラジル最大手TAM航空が合併し、新しくLATAM航空が就航決定となりました。 南米で最大規模の航空会社になります。南米の路線は網羅しており中南米を旅するにはとても便利ですね。 引用:http://lanandtamsas.jp/about/lan_network/ そんなLATAM航空が新ブランド発表を記念して公示運賃特別価格キャンペーンを開始いたしました!!! 期間限定の特別運賃を設定しており日本から南米までがお得にご旅行出来ます。 【価格】 成田発ペルー・リマ行き ¥159,000~ 成田発ペルー・クスコ行き ¥161,000~ 成田発ブラジル・サンパウロ行き ¥170,000~ 成田発ブラジル・リオデジャネイロ行き ¥170,000~ 成田発チリ・サンティアゴ行き ¥191,000~ とてもお得な料金設定となっています! 【予約・購入期間】 全ルート6月15日(水)〜7月15日(金) 上記期間までなので南米にご旅行される予定の有る方は今すぐご連絡を! ※但し、除外設定日もありますので詳しくはお問い合わせください。 日本から北米間はJAL利用になります。 LATAM利用で南米に入ると南米内のLAN, TAM路線が安く利用可能です! この機会に是非南米へのご旅行をご検討されてはいかがでしょうか? 皆様からのお問い合わせお待ちしております✧

南米がもっと身近に!!2018-07-17T13:32:26+09:00

カリブベストビーチをこっそり教えます。

2018-07-17T13:32:56+09:00

日本では夏も近づき、そろそろ海に行きたい季節ですね。 せっかく海に行くなら透き通った美しい海で泳ぎたいですよね。 私も毎年必ず夏には海に行っておりました。海を眺めるのも入るのもどっちも好きな私がお勧めするとっておきのカリブビーチをご紹介します! 今でも私の中では断トツのビーチ、アンギラ島のShoal Bayです。   カリブ海はグーグルアースの衛星画像から見てもハッキリわかるくらい海の色が飛び抜けて碧いです。 飛行機からカリブ上空を飛んでいてもこの青さです。     カリブにはたっくさんの島があり、個々で独自の文化を生み出しています。 それぞれの島に特色があります。   オンリーワントラベルではセントマーチン島のツアーを売りだしておりますが、このツアー中に「アンギラ」という島に行くプランを組み込んでいます。 アンギラはセントマーチン島からフェリーで30分程したところにある、細長い島です。   引用:http://www.worldatlas.com/webimage/countrys/namerica/caribb/ai.htm     セントマーチン島はフランスとオランダが島を分け合う2カ国の文化が混在する島なのですが、30分もするとそこはイギリス領の島なのです。通過もポンドが使われています。こんなにも近いのに全く違う国であり、違う言語、通貨を使っているのです。いかにカリブ諸国が独自の文化を守り暮らしているかというのを肌で感じることができます。     アンギラはとっても田舎でこじんまりした島です。 時間がゆっくり流れています。アンギラの魅力はなんといっても世界のトップビーチにも選ばれたことのあるコバルトブルーの海です!     サラッサラの白砂の浜辺が続き、海は透き通り波も穏やか。この島のビーチのすごいところが、たとえ曇っていても海の碧さが劣らないところです。 普通海って太陽の光が当たって更に碧さを増しますよね。曇っていると太陽の光が当たらないのでそこまで美しい海に見えないはずなのですが、アンギラの海はいつでも碧々として私達を迎えてくれます。 アメリカのトップスターなどもお忍びでこの小さな島にバケーションしに来るそうです。   セントマーチンは都会的要素が若干ありますが、アンギラはそういったものは一切なく、本当にゆっくりした時間を過ごしたい人におすすめです。 人もあまりいないのでビーチを独占できます。     アンギラでは特別なお土産などは打っていないのですが、アンギラでしか手に入らないポストカードがあります。 キラキラした海のポストカードは1枚買う価値有りです。 町の中心(中心と言っても本当に何もなく、商店が数件あるほど)の商店で購入できます。ただ、町の人はゆったりしすぎているのでお店に人がいないこともしばしば・・(笑)   アンギラは小さいので3時間もあれば回れてしまいます。可愛らしい教会もあるのでここに立ち寄るのもオススメです。     ただ、ビーチが好きで色んなビーチを回りたい人は1日アンギラに滞在して自分の中でのベストビーチin アンギラを探してみるのもいいですね!     忙しい日常から少し離れて何も考えずに美しい海を目の前にしてゆったりしてみませんか? 一度に3カ国もの文化の違いを楽しめるオンリーワンのツアーで夢のカリブ時間を過ごしましょう !  

カリブベストビーチをこっそり教えます。2018-07-17T13:32:56+09:00

2月 2016

今日で162日となりました!!!

2018-07-17T13:35:41+09:00

こんにちは! ブラジル支店のHARUMIです。 遂に半年を切ってまいりました、南米初開催のリオ五輪です! リオデジャネイロでは着々と工事が行われています。工事の遅れが心配されている中、バハ地区のオリンピックパークは完成間近。もう既にテニス、飛び込み競技のスタジアムテストがオリンピック関係者やリオデジャネイロ市長、そしてオリンピックの公式マスコット、ビニシオ君とトム君同席のもと行われました。リオ五輪の公式マスコットの名前は、35万の投票の中から選ばれました。 ビニシオ君は2009年10月2日リオデジャネイロ生まれ。ブラジルの動物の多様性を表現しています。猫の俊敏性、猿の闊歩、鳥の明るさを持ち、嗅覚で冒険を探し出し、聴覚でみんなの応援を聞く、ビニシオ君の長い手足はリオの観光名所であるシュガーロープとコルコバードの丘、マラカナンスタジアムを繋ぐ意味を表しています。 トム君は2009年10月2日リオデジャネイロ生まれ。パラリンピックのマスコットです。ブラジルの植物をイメージしています。常に成長しており、いろんな障害を克服し続けています。何かの問題に直面した時には葉っぱで覆われた髪の毛から何でも取り出し、解決してくれます。時にはタコを出して素早くたくさんの電球を同時に変えてくれます。パラリンピックの大使としてみんなに何が一番大切かを教えてくれます。 この二人のマスコットがリオ五輪を大いに盛り上げてくれるでしょう!!!現在ビニシオ君とトム君の記念切手も発売中。私は早速ニッポンを応援するべく日本のハチマキをビニシオ、トム帽子に括りつけいつでも応援に駆けつけられる準備をしております。 8月5日の開会式まで今日で162日となりました!南米初開催のリオオリンピックの奇跡的瞬間を見逃してはなりません!次のブラジル開催は、もうきっともうないでしょう、最初で最期のリオオリンピック、現地で日本の応援団をお待ちしております!!! ガンバレニッポン!!!!

今日で162日となりました!!!2018-07-17T13:35:41+09:00

8月 2015

全部欲しい!!お土産が可愛すぎる 中南米の街ランキング

2018-07-17T13:41:23+09:00

中米はメキシコ、コスタリカ、パナマ、南米はエクアドル、ペルー、ボリビアを旅したオンリーワン女子スタッフが、独断と偏見で選ぶ 「お土産が可愛いすぎる 中南米の街ランキング」 中南米旅行の際にはぜひご参考にしてください! 第1位 オアハカ(メキシコ) メキシコの中でも特に民芸文化が発展し、ユニークで種類の豊富なお土産に出会うことができるオアハカ。 地元の人も集まる市場や、怪しげなおじさんの即席道端お土産市、厳選されたセレクトショップなど、いたるところでお買い物が楽しめちゃう!民芸品好きにはたまらない街。 買い物に疲れたら名物のオアハカチョコレートで糖分を補給して、また街に繰り出しましょう! ☆おすすめのお土産 ・手刺繍のワンピース ・アレブリヘ 第2位 サガルナガ通り・リナレス通り(ボリビア・ラパス) 標高3800mのラパスで息を切らしながら登るサガルナガ通り。 ラパスの中心サンフランシスコ教会のすぐ横に面し、ホテルや飲食店そしてお土産屋さんが軒を連ね、観光客でにぎわう通りです。そしてそのサガルナガ通りに交差するリナレス通り。通称魔女通りとも呼ばれています。 その理由は、伝統的に呪術に使われる薬草や、なんとリャマの赤ちゃんのミイラまで売られているから! でもちゃんと可愛いお土産もあるので心配しないでくださいね~! ☆おすすめのお土産 ・アルパカちゃん ・ピアス 第3位 オタバロ(エクアドル) エクアドルの可愛いお土産が集結するオタバロ。特に毎週土曜日に開かれるお土産市は、南米一の規模とも言われるほど。地元の人と話したり、料金交渉をしてみたり、コミュニケーションも楽しいお土産市場です! ☆おすすめのお土産 ・タグアのアクセサリー ・かごバッグ 第4位 タスコ(メキシコ) またまたメキシコからのランクイン!メキシコシティからたった1時間半のところにある銀の街です。 白壁、茶レンガの屋根の街並みに、白いビートルで統一されたタクシー。歩いているだけで、20世紀半ばのレトロな世界にタイムスリップしたような気分になります。街自体は小さいですが、銀を扱うショップが数えきれないほどあり、お値段もかなりお手頃です! ☆おすすめのお土産 ・銀のアクセサリー 第5位 サルチー(コスタリカ) サルチーはカレータと呼ばれる牛車で有名な村。古くから物の輸送に使われてきた牛車は、現在では鮮やかな彩色が施されるようになり、サルチー村を代表する伝統工芸品となっています。 村にある工房では、牛車の制作技術と彩色技術を生かした温かみのある木製品が多く作られ、その行程を見学することができます。 製品は家具から小物までバラエティに富み、工房に併設されたお土産屋さんでの購入が可能!サルチーの職人技に惚れてついついお買い物欲が高まります! ☆おすすめお土産 ・木彫りのマグネット ・ミニチェア

全部欲しい!!お土産が可愛すぎる 中南米の街ランキング2018-07-17T13:41:23+09:00

7月 2015

8/1,2 カリブフェスイベント出展のお知らせ

2018-07-17T13:41:42+09:00

この度、8/1(土)、8/2(日)にONLY ONE TRAVELとして代々木公園でのカリブ・ラテンアメリカストリートという野外フェスイベントに出展することになりました!   カリブ・中南米の音楽、ダンス、食事が楽しめる陽気なイベントです。カリブ・中南米好きの皆様には是非参加していただきたいフェスです。ご興味がなくても、いったん足を運ぶと陽気なカリブの雰囲気にもう虜!?美味しいごはんとお酒を楽しんで音楽に合わせながら、踊ってラテンな1日を過ごしてみませんか?     オンリーワンブースにお越しいただき、簡単なアンケート&Facebookにイイネ!してくださったお客様の中から抽選でパナマ旅行をプレゼント予定です!(*現地発着3泊4日) パナマは去年パナマ運河100周年という節目の年を迎えました。あまり馴染みのない国ですが、カリブ海から太平洋までたった80kmで到達し、2つの海峡を短時間で臨むことが出来ます。そして、意外にもパナマは中南米の中でも経済発展が著しい国です!世界的に知られているパナマ運河を始め、高層ビル、海や世界遺産、ラテンの文化など見どころが詰まったパナマを皆様に知っていただきたく、パナマ旅行をご提供する流れとなりました!この機会に是非遊びにいらしてください! 当日、会場でお待ちしております!!!!   ———————————————————————————————————————————————————————————————————————————————————   イベントページ: https://www.facebook.com/events/992865937418689/   2013年8月、第1回カリブラテンアメリカストリートは代々木公園で初開催。この時は、1/3のスペースを使っての開催となりました。 2014年5月、第2回カリブラテンアメリカストリートは、2/3のスペースを使っての開催。 そして今年。 2015年8月1(土),2(日)、カリブラテンアメリカフェスティバルとして、イベント広場会場全体を使っての開催となります!   英語、スペイン語、フランス語、ポルトガル語、オランダ語、母国語の異なるカリブラテンアメリカの国や島の文化が代々木公園に大集合! お互い言葉は通じないかもしれませんが、それぞれの土地で誕生した文化を、食べて飲んで、歌って踊って、これを通じて笑顔になる。   陽気に笑って過ごす2日間、 皆様のご参加をお待ちしております! ——————————————————————————————————————————————————————————————————————————————————— ≪オンリーワンオリジナル企画:新着カリブ海ツアーのご紹介!≫ オンリーワンの中南米スタッフが、 気合を入れて企画したカリブ海ツアーが遂に完成! 世界No.1ダイブリゾートへ カリブ海ボネール島7日間ダイブバケーション 雑誌「Scuba Diving」Readers Choice Awardで2011年から4年連続No.1ダイブリゾートにノミネート! カリブ海ABC諸島オランダ領ボネールBuddy Dive Resortへ。 迫力と癒しのカリブ海 & カリビアンフェスティバル! 大満足の現地5日間の旅 飛行機が頭上すれすれを飛ぶ、世界一危険なマホビーチ、 そして白砂に碧く輝く美しいビーチアンギラ島。静と動を体感するカリブ海の旅。 ハバナマラソンツアー 世界遺産の街ハバナを走り抜けよう! 今最も注目の国「キューバ」でマラソンレースに参加する旅 まずはカリブ海を知りたい!というかたは カリブ海諸国の旅行情報をご覧ください!

8/1,2 カリブフェスイベント出展のお知らせ2018-07-17T13:41:42+09:00

6月 2015

スカタビ第1弾 ウユニ編

2018-07-17T13:42:20+09:00

さて、先月からメルマガ編集長という大役を務めることになりました。 わが社で唯一の九州人。博多の女「あずみ」です。 せっかく作るメールマガジン。読者の皆様にも楽しんでいただきたい... 何書いたら面白いとかいな?とパナマの 灼熱の太陽の下を歩いていると…ひらめきました!!! せっかく中南米各地にスタッフがいる ONLY ONE TRAVEL。 これは、現地の生の声を読者にお届けするまたとないチャンス!! 普通の記事じゃ面白くない。 毎回、Skypeでビデオインタビューなんてどうかな? スタッフ紹介も出来るし。 誰から始めようかなぁ。 まずは、やっぱり社長からでしょう。 目の前に山田社長発見!! あの~。Skypeでインタビューしたいんですけど、時間ありますか?~主旨説明~ 『え?。嫌だぁ。いつでもどうぞ』 ????じゃあ、早速始めましょう。 同じ事務所で働く2人。 まさかの事務所ダイニングキッチンで向かいあってのインタビュー。 ♪♪♪~♪~♪ ♪♪## ~お決まりのSkype着信音~ 「お疲れ様です」     お疲れ様です! カメラ調整中...... 最近切ったばかりの髪をかきあげ、カメラにとびきりのSmile。 爽やかイケメン風の山田氏。 やや緊張気味な様子!?あらっ、照れてるの?かわいい笑 はい。それでは、スカイプインタビュー!略してスカタビ!! 記念すべき第1回目は我らが大将。代表の山田さんです。 『苦笑』 今回のメルマガ、ウユニ特集なんですがウユニの事について色々と聞いていきたいと思います。 まず、新月ツアーを作ることになったきっかけを教えてください。 『新月ツアーの始まりは5年も前の事になるんですが、新婚旅行のカップルを添乗したのがきっかけです。当時は飛行機の路線もなく、車で12時間かけて移動するしか方法がなかったんですね。』 『ウユニ塩湖に到着した時はすでに夜だったんですが、見えたのは想像していた真っ白な大地ではなく、空一面に広がる満天の星空。それが凄く印象的で、ウユニ塩湖っていうのは白い大地だけじゃなく、星空もこんなに美しいんだ。と感激して次回のツアーは、ぜひ満天の星空を紹介したい!と思ったのが新月ツアーを始めたきっかけです。』 ウユニで星空観賞なんて、最高の贅沢ですね。 では、山田さんを虜にしたウユニ塩湖の1番の魅力は何ですか? 『1番の魅力は、時間の経過と共に変わる表情ですね。 色の変化が幻想的で、青、紫、赤、オレンジだったり、たまに稲光が落ちたり、いつも違う表情を見せてくれるところが面白いですね。』 ロマンチックな光景ですね。 そんなウユニ塩湖で遭遇した印象的なエピソードはありますか? 『2人のお客様を連れて、ジープ1台で星空ツアーに行った時の事、夜のウユニ塩湖で車がスタックしてしまったんです。 お客様とドライバーと僕と4人、真っ暗闇のウユニ塩湖で身動きが取れなくなりました。結局車が動く見通しが立たず、遠くに見えるホテルの明かりをめざし、2時間も歩くことに…』 懐中電灯なしで!? 『はい。ただひたすら。』 怖いですね…。仮にそういう風に歩いていて、塩湖に突っ込んで沈む!なんて事はあり得ますか? 『あると思いますよ。』 『ちなみにこの日、ドライバーは車が盗まれることを心配して塩湖に残りました。僕たち3人はホテルに着くや否や、オーナーに「真っ暗で寒い塩湖の中に取り残されている可哀想なドライバーを救出してくれ」と頼むと、オーナーは『放っておけ』と一言。』 笑 『オーナーいわく、「今助けに行って、俺たちの車がスタックしても困るだろ。明日の朝まで彼を寝させておけ」と。この日は心配で一睡も出来ませんでしたね。次の日の早朝、トラックで塩湖に向かい無事にドライバーを救出した、というのがハラハラドキドキのエピソードです。』 さすが現地の人はたくましいですね…。 『それからは塩湖で星空を見に行く時は、必ず車2台以上で行くようにしています。』 なるほど。ウユニ塩湖ツアー完成の裏側には、そんなエピソードがあったんですね。 では、メルマガ読者の皆様にこの新月ツアーへの意気込みを一言お願いします! 『新月ツアーを始めて5年、6年になるんですが自分の子供のように育ててきたツアーで 今では年間500人から1000人位のお客様に参加していただいています。 毎年新月ツアーはパワーアップし他ではできないOnly Oneのツアーをご用意しております。 是非、ウユニ塩湖が見せる幻想的な表情を見に来てください。お待ちしております!』 それでは最後におまけで、最近ハマっている事を教えてください! 『う〜ん。やっぱり娘が生まれて毎日の成長が楽しみな事ですかね。最近、娘が四つん這いが出来るようになって一緒にハイハイの練習をしているんです。』

スカタビ第1弾 ウユニ編2018-07-17T13:42:20+09:00

オンリーワン写真部とブログ部発足

2018-07-17T13:42:28+09:00

どうも。 オンリーワントラベルのウェブマスター大平です。 今回の投稿はオンリーワントラベル部活動創設の案内です。 この会社もいつの間にか人数が増えて現在では30人近くのスタッフが中南米に点在しています。 ウェブ制作もいままでは一人でやっていたのが4人に増えました。 そこで、前から作りたかった部活動の創設を提案いたします。 新しいスタッフが加わったことにより、新しい試みにチャレンジしたいと思います。 では、今回作りたかった部活の説明を 1.写真部 募集部員:写真のスキルを上げたい人全員(部員は各国に1名は欲しい) 部長:大平 副部長:皆川さん 一月に一度、お題を出します。 例えば 「民族衣装を着た人のポートレート」「地元のフードフォト」「ナイトライフ・フォト」「究極のセルフィー」等々 この課題に対し部員は各々写真を最低でも1枚提出。(形式はブログでも部員全員宛てのメールでもOK / デジタル一眼でもiPhoneでもGoProでもOK) 部長・副部長の評価・解説をコメントで残し、各部員もコメントをする。それを踏まえ各人が1枚のベストフォトを決定 Flickrに写真部の写真をアップロードし、各人ベストフォトを一斉掲載。 フェイスブック/ツイッター/サイトに連動投稿し、「いいね」数獲得を競う旨を通達 いずれはフェイスブックやコメント欄で読者から「このお題で撮ってきて!」というのを募集します。 目的 各々の撮影技術をスキルアップしつつ南米を紹介する写真を集める。 良い写真を撮れる部員を増やし、いずれはウェブサイトや出版物などに自由に使えるクオリティの高い写真を増やしていきたい。 ウェブサービスを利用した写真の販売やフォトコンテスト出品なども行って、スキルアップをお小遣い稼ぎにつなげればモチベーションもアップ。 コメント 一応Fine Art Photographyという学部を卒業した身なので、写真に対する良し悪しの目利きと評価や技術的アドバイスをするボキャブラリーは持っています。学んだ知識と経験をオープンクラス形式で皆とシェアしたいと思います。みんながそれぞれの写真に対しての評価を言葉にすることで、写真に対する理解も深まります。 2.ブログ部 募集部員:写真とテキストで人に読ませる文章スキルを上げたい人全員(部員は各国に1名は欲しい) 部長:大平 副部長:吉田さん 現状、強制的に書かせた結果投稿写真がひどかったり、内容がないブログがアップされているので私が目指すブログのクオリティとマーケティング効果が望めていません。 とにかく社内ブログのクオリティを上げたい。 パナマローカルのレストランでこれ食べて美味しかった。という投稿ばっかりをサイトに載せるのはもういいです。 社のブログは有益で正確な南米情報を読者=潜在顧客に向けて発信することに意義があると思います。 読者に面白い!と思わせるのが大前提。 ブログ部は写真部兼任で。写真部のみでもOKですがブログ部のみの参加はNGです。 写真はブログのキモ。最低限のクオリティは必要です。 部長の大平が一月に一度お題を出します。 例「各国の物価について(日常品リストを上げそれぞれの国でいくらするかなどの比較・スーパーの陳列などの写真を含める)」「住んでる町のいいところ、悪いところ3つずつ」「ツアー添乗報告」「夢のツアー」「最近あった地元のニュース」「手作りで作った地元料理紹介」等いくらでも思いつきます。 文章構成、誤字脱字、記事内容の正確性や面白さは副部長の吉田さんが非公開チェック、 公開レベルにクオリティが達しなかった場合は副部長権限で却下、書き直し等指示。 部長も副部長ももちろん書く。 期限までにクオリティに達したものだけ順次公開。 投稿記事別に各人がアフィリエイト商品を載せられる仕組みも増設 アフィリエイトの利益は各人へ還付してモチベーションアップ。 フェイスブックやツイッターに連動投稿し、いいね数を競う 一番いいね数を獲得できた人を褒め称える お題を読者から募集していけるようになるのが理想です。 また、公開クオリティレベルを軽く越えてくる文章を書けるスタッフは、Onlyoneゴールドブロガーに昇格し、ブログにてレポートをするという条件付きで、高級レストランやワンデイツアーなどの経費を出すようにしたいとおもいます。 目的: 正確で有意義な面白い投稿を発信したい。 日本の読者と南米に暮らす書き手の相互信頼関係を向上させ、よりためになるブログを発信しフォロワー数を増やす。 クオリティの高い記事を残すことでサイト全体の情報量を増やす。 コメント: 使い方次第で色んな可能性のあるブログという媒体が、自分の思うとおりに活用されてないのが嫌だ。 いままでちゃんとやってこなかったが、きちんと指示する人があれば部員のスキルアップとサイトのクオリティアップにもつながると思う。 と、いうわけで、この部活動創設に関しては代表の山田の承認も得ています。 部長は発足の提案をさせていただいた私が責任を持って務めます。 そして今後はブログにはブログ部の部員のみが投稿を出来るようになります。 現在スタッフがいる国のリストはこちら メキシコ グアテマラ パナマ

オンリーワン写真部とブログ部発足2018-07-17T13:42:28+09:00
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