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6月 2015

オンリーワン写真部とブログ部発足

2018-07-17T13:42:28+09:00

どうも。 オンリーワントラベルのウェブマスター大平です。 今回の投稿はオンリーワントラベル部活動創設の案内です。 この会社もいつの間にか人数が増えて現在では30人近くのスタッフが中南米に点在しています。 ウェブ制作もいままでは一人でやっていたのが4人に増えました。 そこで、前から作りたかった部活動の創設を提案いたします。 新しいスタッフが加わったことにより、新しい試みにチャレンジしたいと思います。 では、今回作りたかった部活の説明を 1.写真部 募集部員:写真のスキルを上げたい人全員(部員は各国に1名は欲しい) 部長:大平 副部長:皆川さん 一月に一度、お題を出します。 例えば 「民族衣装を着た人のポートレート」「地元のフードフォト」「ナイトライフ・フォト」「究極のセルフィー」等々 この課題に対し部員は各々写真を最低でも1枚提出。(形式はブログでも部員全員宛てのメールでもOK / デジタル一眼でもiPhoneでもGoProでもOK) 部長・副部長の評価・解説をコメントで残し、各部員もコメントをする。それを踏まえ各人が1枚のベストフォトを決定 Flickrに写真部の写真をアップロードし、各人ベストフォトを一斉掲載。 フェイスブック/ツイッター/サイトに連動投稿し、「いいね」数獲得を競う旨を通達 いずれはフェイスブックやコメント欄で読者から「このお題で撮ってきて!」というのを募集します。 目的 各々の撮影技術をスキルアップしつつ南米を紹介する写真を集める。 良い写真を撮れる部員を増やし、いずれはウェブサイトや出版物などに自由に使えるクオリティの高い写真を増やしていきたい。 ウェブサービスを利用した写真の販売やフォトコンテスト出品なども行って、スキルアップをお小遣い稼ぎにつなげればモチベーションもアップ。 コメント 一応Fine Art Photographyという学部を卒業した身なので、写真に対する良し悪しの目利きと評価や技術的アドバイスをするボキャブラリーは持っています。学んだ知識と経験をオープンクラス形式で皆とシェアしたいと思います。みんながそれぞれの写真に対しての評価を言葉にすることで、写真に対する理解も深まります。 2.ブログ部 募集部員:写真とテキストで人に読ませる文章スキルを上げたい人全員(部員は各国に1名は欲しい) 部長:大平 副部長:吉田さん 現状、強制的に書かせた結果投稿写真がひどかったり、内容がないブログがアップされているので私が目指すブログのクオリティとマーケティング効果が望めていません。 とにかく社内ブログのクオリティを上げたい。 パナマローカルのレストランでこれ食べて美味しかった。という投稿ばっかりをサイトに載せるのはもういいです。 社のブログは有益で正確な南米情報を読者=潜在顧客に向けて発信することに意義があると思います。 読者に面白い!と思わせるのが大前提。 ブログ部は写真部兼任で。写真部のみでもOKですがブログ部のみの参加はNGです。 写真はブログのキモ。最低限のクオリティは必要です。 部長の大平が一月に一度お題を出します。 例「各国の物価について(日常品リストを上げそれぞれの国でいくらするかなどの比較・スーパーの陳列などの写真を含める)」「住んでる町のいいところ、悪いところ3つずつ」「ツアー添乗報告」「夢のツアー」「最近あった地元のニュース」「手作りで作った地元料理紹介」等いくらでも思いつきます。 文章構成、誤字脱字、記事内容の正確性や面白さは副部長の吉田さんが非公開チェック、 公開レベルにクオリティが達しなかった場合は副部長権限で却下、書き直し等指示。 部長も副部長ももちろん書く。 期限までにクオリティに達したものだけ順次公開。 投稿記事別に各人がアフィリエイト商品を載せられる仕組みも増設 アフィリエイトの利益は各人へ還付してモチベーションアップ。 フェイスブックやツイッターに連動投稿し、いいね数を競う 一番いいね数を獲得できた人を褒め称える お題を読者から募集していけるようになるのが理想です。 また、公開クオリティレベルを軽く越えてくる文章を書けるスタッフは、Onlyoneゴールドブロガーに昇格し、ブログにてレポートをするという条件付きで、高級レストランやワンデイツアーなどの経費を出すようにしたいとおもいます。 目的: 正確で有意義な面白い投稿を発信したい。 日本の読者と南米に暮らす書き手の相互信頼関係を向上させ、よりためになるブログを発信しフォロワー数を増やす。 クオリティの高い記事を残すことでサイト全体の情報量を増やす。 コメント: 使い方次第で色んな可能性のあるブログという媒体が、自分の思うとおりに活用されてないのが嫌だ。 いままでちゃんとやってこなかったが、きちんと指示する人があれば部員のスキルアップとサイトのクオリティアップにもつながると思う。 と、いうわけで、この部活動創設に関しては代表の山田の承認も得ています。 部長は発足の提案をさせていただいた私が責任を持って務めます。 そして今後はブログにはブログ部の部員のみが投稿を出来るようになります。 現在スタッフがいる国のリストはこちら メキシコ グアテマラ パナマ

オンリーワン写真部とブログ部発足2018-07-17T13:42:28+09:00

5月 2015

Yosuke’s 33rd BD Party!!

2018-07-17T13:45:37+09:00

  昨日、20日にオンリーワン代表の山田が33歳になりました! 前日餃子パーティーからのカウントダウンで迎えた33歳。 ここ、王将?と思えるほど美味しい餃子をたくさん作ってくれました! (がっつきすぎて写真がありません・・(-_-;))   当日はもちろんサプラーーーーイズ!! 心に残る素敵なムービーにカラフルな風船。 好きがギュッと!詰まったプレゼント。 見た目も味も楽しめる陽介さん特別ケーキ。 あずみ姐さんが作ってくれました♡   そして、ずっとやりたかったBBQ! 熱風と戦いながら焼いたお肉は絶品〜♡   ラテンミュージックを流しながらみんなでエンジョイ中。 たくさんの仲間に愛され、感謝の気持ちとおめでとうがいっぱい溢れた最高のお誕生日会でした!   33歳。 どんな1年になるのでしょうか。 新たな歴史を作り前進。 陽介さんがいつも支えてくれるように私達もしっかり彼をサポートし、 オンリーワンを世界一最強で最高の会社にしちゃうぜよ!!!!!!     ようさん本当におめでとうございます! 素敵な1年にしましょうね!!!!!!!!!                               おまけ♡  

Yosuke’s 33rd BD Party!!2018-07-17T13:45:37+09:00

祝30歳!

2018-07-17T13:46:08+09:00

  昨日、5月14日はオンリーワン副代表★津村のバースデーでした! 昨日でなんと30歳!まだまだ若いです!   バースデーボーイは、当日早朝5時半に起き、ボクシングジムで汗を流し、 帰りに大好きなジュース屋さんで美味しいジュースを買い、30代最初の日を迎えました! 大声でドラえもんなんか歌っちゃってテンション高めです!   夕方にみんなからサプライズでお祝いもしました! こっそーりケーキとプレゼントを買いにプラザへダッシュ! バレないかハラハラしながらのサプライズ。 とても喜んでくれました。   勢いで語っちゃうバースデーボーイ。 \もっともっと頑張っていかなあかんね思います/   このパナマ感満載ケーキ! 青いです・・( ̄□ ̄;)!!   味は・・・・・・・・・・・・・・・ なんでやねん!って感じでした。   パナマに来てから毎日すごく充実していて、1日があっという間に終わっていきます。 1秒1秒を大切に生き、成長していきたいなと思いました。   今日もオンリーワンは仲良しです! 今後も更にパワーアップして皆様に最高の旅を提供していきますね♡   こうへいさん、本当におめでとうございます!          

祝30歳!2018-07-17T13:46:08+09:00

4月 2015

Only One 女子旅話 in Galapagos

2018-07-17T14:00:50+09:00

Only One 女子旅話。 今回はエクアドルの中でも旅行者ダントツのガラパゴスについて少し紹介します。 ほんっっっっとにいいところでした。 住み着きたいくらい。 ガラパゴスへはキトから空路で行きます。 直行便もありますが、今回はGuayaquilグアヤキルという皆様も聞いたことがあるはず、この名前。。。にて一旦ストップ。下船はしません。 Guayaquilからまた人を乗せて再出発!   いえーーーーーーーーーい!ガラパゴス到着! 海だ、海だ、海だ!!!   田中、岡田、高橋はつい最近まで海のない世界ボリビアで3ヶ月を過ごしてきたのでこの海を目の前に大興奮です!!     今回ガラパゴスで訪れた島はこちら。 →サンタ・クルス →ノースセイモア →プラサ 今回はクルーズではなかったのでサンタ・クルス島に宿泊し、ボートで島々へ向かいました。   ガラパゴス諸島は陸の隆起や火山活動によってたくさんの島ができました。 サンタ・クルス島はガラパゴスで最も人口の多い島。 空港や、かの有名なダーヴィン研究所もこの島にあります。   ガラパゴスの魅力1: 何がいいって、見たことのな動植物が生息しています。 そしてみんなすごく穏やか。 たくさんのトリがいても、日本の満員電車のような押し合いはありません。   ガラパゴス諸島では私達人間は野生動物たちの世界にお邪魔し、少しだけ、彼らの仲間になることができるのです。 動物たちがこんなにいっっっぱいいるのに、一匹たりとも私達を怯えている様子はありませんでした。   私、実を言うと、鳥類がすごく苦手なんです。 昔ハトの大群に追いかけられたから。。。(コレ、実話。エサをやっていたら大阪のハトはしつこいらしく、だんだん増えてきて、、、帰ろうとしたらしまいには追いかけてきたんです!!!小さな私は泣きながら帰りました。) なので羽の音がすごく恐怖。 飛ぶ鳥は怖くて近づきたくなかったんですが、ここは特別。 卵を温めてる親鳥や、餌を子に分け与えている親子の姿や、たくさんのトリたちが求愛している様子をみて、すごく愛らしいと思いました。 日本ではめったに見れない自然の姿。 動物たちと共存していることを実感します。 もちろん、トリの種類も日本では見られないものばかり。 そしてトリ以外にも、アザラシやイグアナなど、見つかっているもので5500〜6000種もの動植物が生殖していると言われています。 みなさんも、ガラパゴスに来て動物たちの世界を覗いてみてください。 遠い遠いエクアドルですが、来る価値を保証します!! お越しあれ!   追記: 日焼け止めはこまめに塗り直すこと。 日差しを浴びるのが大好きな私はボートの上で寝てしまいまるこげ。 日焼けがかゆすぎて夜中に目が覚めます。

Only One 女子旅話 in Galapagos2018-07-17T14:00:50+09:00

Only One 女子旅話 in Ecuador

2018-07-17T14:01:22+09:00

ご無沙汰しています。 田中は今エクアドルに来ています! 2週間のエクアドル視察です。 Galapagosガラパゴス、Riobambaリオバンバ、Quitoキトを回ります。 そしてこの視察というのは、 お客さま数が激減したエクアドルの魅力をもう一度世に流し、ブームを生むため!! にこの女子5人が送られたのです! 『メンバー』 ☆片貝さやか 日本のお菓子ストックが最近減ってきました。エクアドル女子エース。 ★岡田はなな ボリビアパーマ略してボリパーかけました。キャピキャピ度100%インターン。 ☆高橋よしえ 毎日アイス食べてます。天然ボケがやばすぎるWEBデザイナー。 ★吉田あずみ 事務のプロです。エクアドル新米美女。 そして私、首から上はウユニ焼け、首から下はガラパ焼け。 どーも、田中 さゆり です☆   日本で流行りの女子旅です!!!! エクアドルと聞くと、探検家や研究者が行くようなイメージ、ありませんか? (私はそんなイメージでした・・・) でもそんなことは、ありません! 私達がそんなイメージ取っ払います! 知識がなくても楽しめます。 それもリゾート気分で楽しめちゃいます! こんな感じに↓↓↓ ホテルだってすごく綺麗。   これから私達5人がブログやツアーを作成し、エクアドルのオススメポイントをみなさんにご紹介していきたいと思います☆☆☆ あ、行きたいかも、ちょっと興味ある!なんて思った方、ありがとうございます、それが私達の役目! 思ったら即実行、お問い合わせください! それに、エクアドルでこんなことしたい、あそこへ行ってみたい!など、希望や意見も大募集! もちろん、行ったことのある方、コレ良かった、こんなことしたよ、という情報でも感謝・感激・雨あられ。 是非、コメントお待ちしてます★ Only One 女子旅 はじまりはじまりー♪♪♪  

Only One 女子旅話 in Ecuador2018-07-17T14:01:22+09:00

3月 2014

クジラの歌が聞こえる海でジャイアント・マンタと泳いで来たよ

2018-07-17T14:12:28+09:00

3月はじめ、久しぶりにパナマ国外に出てメキシコに行ってきた。 メキシコ太平洋に浮かぶソコロ諸島へのダイブクルーズに招待をされたため、10日間の視察旅行だ。 目的は、ジャイアント・マンタとザトウクジラ! マンタって意外と人懐こいのね。(今回掲載の写真は全てGoProビデオから抽出しています) パナマを出発した後トランジットの関係でメキシコシティに一泊して、翌昼バハカリフォルニア半島の南端サン・ホセ・デル・カボへ。 「サン・ホセ・デル・カボ」少なくとも今回は道路脇で馬の死骸をむさぼる野良犬とかは見なかった。 メキシコは15年程前にバックパックを担いで散々さ迷い歩いた国で、サン・ホセ・デル・カボもまたほろ苦い思い出がある場所なのだが、街や道は、当時よりもかなりリゾート開発が進んでいるようで全て小奇麗に変化していた。 空港から車で15分ほど移動した港に今回の船「Valentina号」が係留されており、着くと早速メキシコ人ガイドのロレンソが日本語で案内してくれた。Valentina号は日本の旅行社が出資している船で、クルーはみな片言の日本語を使うらしく、特にロレンソはペラペラの日本語で出迎えてくれ素直に驚いた。 もう一人、日本人ガイドも乗船し、合計3人のガイドと15人のゲスト、そして8人のクルーでの航海だった。 上陸ポイントまるでなし。サンベネディクト島 ソコロ諸島はサン・ホセ・デル・カボより航行すること24,5時間でたどり着く南海の孤島、軍事基地のあるソコロ島と、サンベネディクト島、そしてロカ・パルティーダという岩礁で形成されているダイビングポイントだ。 この時期はザトウクジラが子育てにやって来る季節らしく、島にたどり着くと沖合すぐ近くにクジラの潮吹きがあちこちで見かけられる。そしてハンマーヘッドシャークやガラパゴスシャーク、シルキーシャークなどの大物、さらにジャイアント・マンタが間近で見られることで有名らしい。 出港してからまる丸一日は海の上を移動するだけなので、ゲストやクルーたちとおしゃべりタイム。 ゲストの内訳は日本人ダイバーが僕を含め7名、スペイン人ダイバーが4名、他のヨーロピアンダイバーが4名で、ビール片手におしゃべりしたところ、どうもことのほかスペイン人ダイバー達と話が合った。スペイン人と話したことなど今まであまりなかったのに、ラテン生活が長いせいだろうか。 彼らにしてみれば片言のスペイン語を話しパナマに住んでいるドレッドヘアの日本人ダイバーというのがツボったらしい。 翌日から5名3チームに分かれてダイビングが始まるのだが、僕は必然的にスペイン人チームに編入されていた。 今回はソコロ島で軍事演習があるとのことでソコロ島でのダイビングは出来ず、サンベネディクト島の2ポイントとロカパルティーダの1ポイントを6日間かけて潜り倒すようだ。 まだ日の登りきらない朝6時に起き、軽い朝食を済ませ、ウェットスーツを着込んで海に出る。 一本目のダイブで待っていたものは 惚れ惚れするような真っ黒ボディ ブラック・マンタ 初めて見たが、こいつは相当格好いい。 遺伝子的には他のマンタと同じなようで、白黒パターンは個体差とのことだが、なにせ馬鹿デカイのに動きが優雅でそして真っ黒なのだ。こいつは惚れる。なんだこの動物。この格好良さは魚にしちゃ反則だ。 ウェットスーツを着ていても鳥肌が立つのが分かった。   さらにこの日、残りのダイブでは水に入る度にクジラの声が聞こえ続けた。 コレも初めての体験。 ガラパゴスではクジラの潮吹きは見れても水の中で声を聞く機会なんてなかった。 なんなんだこの海は。すごい! クジラが発する色んなタイプの音で海域が満たされている様だった。 高音だけでなく、ポワンポワンというソナーのような音や、歌の様に長く続く音が水の中で鼓膜を振動させるのはとても不思議な体験だ。音を内包する水に体が包まれて、体で音の振動を感じることができるのだ。 ハンパない。 イルカもいるよ 他にもイルカやらサメやらも普通に見れるのだが、気を取られるのはやはりクジラの歌。 前日の解説でガイドがイルカと人魚のジョークを披露していたが、クジラの歌を聞いていると人魚伝説にも思いが馳せる。 4本目のダイブではそのガイドがロストして3人だけで潜るはめになり、めぼしい獲物は何も見れなかったがクジラのコンサートがずーっと聞こえていて、海底でボーっと聞き惚れていた。 初日から感動に包まれたダイブだった。 この夜はビールにワインでラテンチーム大いに盛り上がった。 バレンティナ号はビール無料、ワインも1日一杯無料なのがとてもいい。 サメもいるよ 二日目は同じサンベネディクト島でも他のポイントでのダイブ。ここではなんといってもマンタがすごかった。 4m〜5mくらいのマンタが音もなくスッと現れるのだ。 現れたと思ったらその後は逃げる様子もなく優雅に旋回し、ダイバーの出す泡にわざと体をくぐらせるような泳ぎもする。 2,3匹同時に現れることが多く、観察しているとマンタ同士でじゃれあっているようにしか見れないような泳ぎをしていた。 とても優雅に羽ばたきながら、糸巻き部分を伸ばしたり巻いたりして他のマンタの尻尾をつかもうとしていたり、大型動物のそんな姿はまるでちょっとした「神々の遊び」を見ているようだった。 ダイブマスターを取得する際に、先生だった人から「海洋生物には絶対に触らないこと」としつこく躾られているので、いくら手の届く場所にマンタが来てもこちらから触ることはしない。ただ、この「ボイラー」ポイントでは、マンタに追いかけられたり、後ろから急に現れたマンタを避けて腰をグキッといわせたり、何かと衝撃的な体験ができた。 あとで知ったのだが、奇しくもこの日同じポイントに来ていた他の船「Solmar V」に僕の先生がガイドとして乗船していたらしい。羨ましいぜ、パブロ。 別れた岩という意味のロカ・パルティーダ ダイビング3日目、4日目はロカ・パルティーダ岩礁へ。 このポイントは周囲に全く島影がないのに、突如80mの海底から岩が突き上げるように海面に顔を出している。

クジラの歌が聞こえる海でジャイアント・マンタと泳いで来たよ2018-07-17T14:12:28+09:00

旅 〜中米から南米へ1〜

2018-07-17T14:12:20+09:00

ウユニ塩湖のガイドが一段落しました。 ウユニ塩湖まだまだ素敵な景色を見ることができ、 毎回違う表情を見せてくれます。 人が来る場所には理由があるなと、 ふと思ったりします。 塩湖の畔にある塩のホテルLUANA SALADA 是非とも宿泊してもらいたいホテル。 空席はこちらからyoshi@onlyonetravel.jp 遠い南米だからこそ、ホテルも妥協無く行きたいなと思います。 さて、メキシコから下る中南米の旅、第2回は ROSE WOOD MAYAKOBA メキシコリゾートといえばカンクンが有名ですが、 カンクンから更に南下したところにある、 閑静なリゾート、マヤコバ。 知る人ぞ知る、隠れたリゾート。 マングローブの原生林に囲まれ、 目の前には穏やかな川が流れ、 背後にはコバルトブルーのカリブ海が広がっています。 森と海の恵み。 CHAO! YOSHI 本間賢人

旅 〜中米から南米へ1〜2018-07-17T14:12:20+09:00

旅の本質旅の本質旅の本質

2018-07-17T14:13:00+09:00

初めまして、本間賢人(ヨシ)です。 オンリーワントラベルでブログプロジェクトがスタートしました。 中南米で自然保護、コミュニティプロジェクトに関わりたいと感じた18の夏。 現地と一緒にものごとを作り上げる、現地と密接に関係する観光業に魅力を感じ、現在に至ります。 私が初めて海外に出たのは20歳の時でした。 何にもない、エクアドルの山奥での環境教育のボランティア。 ラテン人の人柄、そして自然。 初めて見た、世界はそても印象的で、どこか温かいものでした。 「旅」というのは心をフラットにしてくれます。 時に刺激的で、時に懐古を促すほど、穏やかで。 自分が現地で感じたことを共有してもらえたらと思い これまで中南米で素敵な思い出、文化に触れていただこうと、 沢山の新婚旅行やウエディングをお手伝いさせて頂きました。 現地と一緒につくり上げる「旅」 鏡のウエディング 白銀のウエディング 鏡のレストラン 夕日と共に 実際に自分がまた旅にでるなら、 「旅」にでるからこそ、素敵な旅をしてみたい。 そんなことを色々考えていて、誰と一緒に旅をして、 どんな場所を訪れたら、理想の旅になるか想いを巡らせていたら ハッと思いついた。 中南米横断の旅 そして、その場所を最大限に感じることのできる旅 国という単位で見るのではなく、 「その場所」という単位で巡る旅。 現地の文化、人を最大限に感じる メキシコからパタゴニアまで南下していく旅。 第1回はメキシコ、サン・ミゲル・デ・アジェンダにある CASA DE SIERRA NEVADA HOTEL URL 世界遺産の町の中心にある 最高に最大限にサン・ミゲル・デ・アジェンダを堪能できるホテル。 ※HP引用 2008年、世界遺産に登録されたメキシコ・中央高原北西部 コロニアル建築で統一された、坂の多い小さな町サン・ミゲル・デ・アジェンダ。 デザインの凝ったお店の並ぶ、入り組んだ道は必ず寄り道をしてしまう。 1日かけてゆっくりと散策したい場所です。 CHAO! YOSHI 本間賢人 ※写真をクリック:)各HPにリンクしています。 初めまして、本間賢人(ヨシ)です。 オンリーワントラベルでブログプロジェクトがスタートしました。 中南米で自然保護、コミュニティプロジェクトに関わりたいと感じた18の夏。 現地と一緒にものごとを作り上げる、現地と密接に関係する観光業に魅力を感じ、現在に至ります。 私が初めて海外に出たのは20歳の時でした。 何にもない、エクアドルの山奥での環境教育のボランティア。 ラテン人の人柄、そして自然。 初めて見た、世界はそても印象的で、どこか温かいものでした。 「旅」というのは心をフラットにしてくれます。 時に刺激的で、時に懐古を促すほど、穏やかで。 自分が現地で感じたことを共有してもらえたらと思い これまで中南米で素敵な思い出、文化に触れていただこうと、 沢山の新婚旅行やウエディングをお手伝いさせて頂きました。 現地と一緒につくり上げる「旅」 鏡のウエディング 白銀のウエディング 鏡のレストラン 夕日と共に

旅の本質旅の本質旅の本質2018-07-17T14:13:00+09:00

夢の南米旅行~絶対ここ!!!~

2018-07-17T14:13:37+09:00

“夢の南米旅行” なんて響きのいいタイトル。 FBのイイネを競って勝者が手に入れられる。 先輩を蹴り落としてでも手に入れたい。 そんな私の行き先は 絶対!! ドミニカ共和国!! 南米ではなくカリブですが良いですか、社長? 漢字もあるらしいよ。 土弥尼加共和国。 でも絶対ココに行きたいのです! 1492年に発見された国。 1865年に独立した国。 首都サントドミンゴの 植民都市はユネスコの世界遺産として登録。 野球がめっちゃポピュラー。 ワールドベースボールクラッシックにも出場。 やりたいこと その1 ビーチリゾート探検 ドミニカはなんてったってリゾート名所。 カリブ海に浮かぶ島。絶対きれいやん!! いいないいなー。 こんなキレイなビーチでのんびりしたい。 オサレーなカクテルを飲みながらー アイランドミュージックを聞きながらー イケメンを眺めます。 そう!アイランドミュージックといえば!      その2 バチャータレッスン   なんせ私、バチャータが大!大!大好きなんです!!!   ドミニカ共和国発祥のせくすぃラテン音楽の1つ。   悲しい歌詞が多いけど。 曲調はなんだかリラックスできるんです。                                     この曲を是非!この国で!!!マスターしたい!!!                                                         そんな強い思いがあります。   その3 ボランティア活動 この国はまだまだ発展途上国。

夢の南米旅行~絶対ここ!!!~2018-07-17T14:13:37+09:00

12月 2013

メリークリスマス&新年のご挨拶

2018-07-17T14:18:18+09:00

早いもので、オンリーワンが設立してから1年が経ちました。去年の12月6日キトの独立記念日を機に、パナマに移住してきました。一人で始めた会社は一人また一人と個性あふれる仲間が増え、現在では、エクアドルのキト、ボリビアのラパスに支店もでき、10人になりました。これも皆さんのご支援のおかげです。 来年はブラジルワールドカップ・パナマ運河100周年等を始め、中米・カリブ海地域への開拓と共に、現地にいる弊社でしかできない、一生に一度の感動をお届けすることを追求したオンリーワンのツアーにこだわり続けていく所存です。 また、来年は旅行業に携わる責任として環境問題、教育や文化等密接に関わり現地で何が起こっているのか、何を必要とするのかを具体的にそしてわかりやすく伝え、少しでも悪化の進行を抑えることを努力したいと考えます。 今後共スタッフ一同オンリーワンをよろしくお願い致します。 皆さんの健康と繁栄をお祈りいたします。 代表山田陽介

メリークリスマス&新年のご挨拶2018-07-17T14:18:18+09:00
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