ベネズエラ・2大テーブルマウンテンを訪れる旅
エンジェルフォール、ロライマを巡る13日間トレッキングの旅

<2018-2019 予約受付中> USD 3,950

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ベネズエラ・2大テーブルマウンテンを訪れる旅 エンジェルフォール、ロライマを巡る13日間トレッキングの旅2018-06-14T17:04:32+00:00

Project Description

ツアー詳細

TOUR DETAILS

地球最後の秘境
南米ギアナ高地への冒険旅行

舞台は壮大なサバナにテーブルマウンテンが点在する、太古の原野ギアナ高地。
世界的な人気のあるトレッキングルートを辿りロライマ山を目指す前半と、
後半エンジェルフォール麓でのハンモック泊を合わせ、
12泊中5泊は絶景キャンプサイトでテント泊というアドベンチャーツアーです。

遠く、太古の大地へ

冒険は壮大なグランサバナを歩いてギアナ高地最高峰「ロライマ」の頂上を目指すところから始まります。原野を行く一本のトレイル以外、文明の跡が一切無いような景色の中を歩き、標高差1000mの絶壁を登り、頂上に広がる別世界への冒険旅行です。
テントや食材、身の回りの荷物はポーターへ預け、一本の踏みしめられた道が続くのみの雄大な景色の中を1日3〜7時間歩きます。麓から頂上までの標高差は約1000m、途中に2本の川越えと一本の滝超えがありますので必ず防水のご用意と濡れる覚悟をお持ち下さい。ロライマ山頂での2泊のキャンプを含め、全行程テント泊5泊6日の本格的なトレッキングです。

頂上の世界には固有植物が繁殖し、クリスタルが散らばる谷や進化から取り残されたカエル、雲に包まれ太古から変わらぬ神秘的な絶景が待っています。
体力に自信のない方はぜひツアー前に自信を付けてからいらしてください。
大昔から変わらぬ大地を歩き、テーブルマウンテンを踏破する。
世界中でここにしか無い感動の世界が頂上で待っています。

一生に一度の冒険の旅へ

旅の後半はアウヤンテプイというテーブルマウンテンから流れ落ちる「エンジェルフォール」を目指します。
この世界一の落差を誇る美しい滝へは、人の住む町からは道がなく、雨季、川の水位が上がった時にだけたどり着くことができます。
ボートで川を上ってのみのたどり着ける太古の渓谷から流れ落ちる一条の滝。その佇まいはまさに「秘境」です。
この時期、うっそうと連なる太古の熱帯雨林の中にはタンニンで赤褐色に染まった川をモーターカヌーに揺られてゆけば、あちらこちらに雲に望むテーブルマウンテンの雄大な姿が見られます。初めて見る圧倒的な景色なのに、どこか懐かしさを感じさせる。そんな不思議な場所です。
長時間カヌーで移動したあとはエンジェルフォールの麓で一泊。
滝の前を流れる川沿いのキャンプサイトに最新の虫除け付きハンモックで泊まります。そこから滝の麓までは1時間ほどのトレッキング。
星空から朝日へと刻々と表情を変える美しい滝を堪能できます。
エンジェルフォールから川を下って町まで帰った後は、セスナ機でアウヤンテプイ上空からエンジェルフォールへ
特別な角度から世界最高落差の滝の景色をお楽しみ下さい。
ベネズエラ、ギアナ高地に潜む「最高峰」と「世界最高落差」を訪れるギアナ高地旅行の決定版です。

秘境とは、ここだ。

専用ライトバンで移動
いままではは4×4でグランサバンナを移動しておりましたが、ガイド・添乗員が分乗することによりお客様にむけるグランサバンナの説明にばらつきが生じておりました。
改善策として2015年からメルセデス・スプリンター・ライトバン(最大12人乗り)を利用しております。
荷物は別の車で運び、ツアーはガイドとともに1台でゆったりと快適に絶景をお楽しみ頂けます。

テントとイス
基本一人テント1張りとイス一脚をご用意しております。少なくない時間を過ごすアウトドアアイテムです。
重量が軽く丈夫で清潔・快適なものにこだわって選びました。
トレッキング後に背もたれ付き自分専用の椅子は、想像以上に快適です。

モーター付きカヌーにクッション製の椅子を設置

小さなことですが、実際往復8時間のボートでの移動は体に負担がかかります。
うっかり事故を防ぐため、クッションにはシートベルトを設置しました。
ペットボトルホルダーと小物入れも付いた、ちょっとうれしい長旅のお供です。
弊社スタッフがガイドとして同行しツアーから学び、更なる安全性、快適性を考え、新しい物資が手に入りにくい現地へ新しい機材を導入しました。

ハンモックにもこだわりを
エンジェルフォールで泊まるハンモックには通気性、速乾性に富んだ最新のナイロンハンモックを使用しています。また、完全専用虫よけネットを掛けるので、睡眠中の虫食われの心配もなく快適なハンモック泊をご体験いただけます。最新ハンモックは常にガイドがカラカスから持ち込み毎回清潔なハンモックを使用します。
驚くほど進化しているハンモックでの眠りをお楽しみ下さい。

とにかく五感でベネズエラを感じていただきたいと思っております。
ベネズエラの大自然には、非常に珍しいその地固有の植物や生物があり、現地で生まれ育った英語ガイドが詳しく説明致します。
キャンプ泊が多くなりますが、ガイド・ポーターがその土地の名物・伝統料理を積極的にご案内し現地文化をご案内。
ギアナ高地にはいくつかの原住民のコミュニティがあり、外国人に対して興味深々です。
彼らのコミュニティを訪れて彼らの伝統舞踊を見たり一緒に踊ったり、食事をして民謡を聞いたりしましょう。
はるか昔からその土地に伝わる民族の踊りには、素朴でいて力強いメッセージが込められています。

全行程日本人ガイド同行

現地在住の日本人ガイドが現地での全行程に同行します。
治安が懸念されるベネズエラで、両替から食事の手配、トレッキングのペースメイクまで徹底的にサポート致します。
※ベネズエラの治安が悪いとされている地域はカラカスを中心とした都市部であり、目的地のカナイマ国立公園内は人口も少なく治安は悪くありませんが、日本人ガイドが万一のトラブルに対応いたします。

宿泊施設情報

HOTEL INFORMARION

ベネズエラは欧米の旅行社から未だに根強い人気のあるデスティネーションです。
ロライマ山頂でのテントでの宿泊は、通称「ホテル」と呼ばれるキャンプサイトになります。頂上に数ある「ホテル」の立地条件はそれぞれ異なり、水の確保や屋根の有無、トイレの設置位置などのランクがあり、他のキャンパー達との早い者勝ちとなりますが、経験あるツアーポーターがベストな「ホテル」にテントをご用意します。
町での宿泊は数多くある”ホテル”の中から何度も現地視察を重ねたスタッフが、ビーチ沿のプール付きから、カナイマのエコロッジ、そして滝のふもとでの絶景ハンモック泊サイトを含んだ個性的な宿泊先を選びました。
どんな「ホテル」に泊まるかは貴重な旅の楽しみの一つです。
全ての宿泊に非日常を。

宿泊ホテルウェブサイト(外部リンク)

モデル日程

ITINERARY

DAY 1

ベネズエラに到着

日本からは同日出発し米国を経由して、ベネズエラのシモン・ボリバル空港へ到着します。
日本から最短25時間の旅です。
空港到着後、現地日本人ガイドが出国口でお待ちしております。
空港に近いホテルまで専用車にお送りします。
まずはゆっくりと旅の疲れを癒して下さい。
カラカス郊外: Eurobuilding, Ole Caribe 又は同等クラスのホテルに宿泊。

DAY 2

サンタエレナへ移動

ホテルにて朝食。
ホテルから空港へ専用車で移動します。(日本語または英語ガイド同行)
国内線でプエルトオルダスへ向かいます(所要時間:約1時間)。
プエルトオルダス到着後、専用車に乗り換え、サンタエレナを目指します。(移動時間:7−8時間)
道中、鉱山で栄えた小さな町、聖母伝説のバージンストーンを訪れ、グランサバナの大平原を進みます。
草原から熱帯の植物が茂る森へと、植生の変化もお楽しみ頂けます。
道中ローカルレストランで昼食をとります。
サンタエレナのホテルに到着後、夕食をとります。
明日からのトレッキングに備え、早めに就寝します。

DAY 3

トレッキングのスタート

ホテルにて朝食。
早朝、サンタエレナを出発し、先住民の住む村(パライテプイ 、標高1,600m)へ車で移動します。(所要時間約2時間)ここがトレッキングのスタート地点となります。
5時間ほどサバンナを歩くと、1,050mのクケナン・キャンプ場へ到着します。この道中、テク川とクケナン川の2つの川を渡ります。川幅は約10m程ですが、水深は時期によって、20cm〜1m以上と変動します。経験豊富なガイドがしっかりとサポートしますので、ご心配はいりません。
まっすぐと続くサバンナの景色から、徐々にテーブルマウンテンが近づいてくる景色をお楽しみください。
昼食・夕食はキャンプ地にて。
標高:900m前後
歩行時間:7時間
クケナン川キャンプ地にてテント泊。

DAY4

麓のキャンプまでトレッキング

キャンプ地にて朝食。
朝食後、5時間かけて1,870mのベースキャンプへ移動します。道中では、ゆるやかなサバンナの丘と、ラン植物等がたくさん見られる美しい景色をお楽しみください。70%以上もの固有種率を誇るギアナ高地で見られる動植物は、ほとんどがここでしか見ることができない希少なものばかりです。
午後には、ロライマの目の前に位置するベースキャンプへ到着します。夜、時期により、ホタルの光をあちこちに見ることもできます。
昼食・夕食はキャンプ地にて。
標高:1800m前後
歩行時間:5−6時間
注意:夜間気温が15度まで冷え込むことがあります。
バセ(麓)キャンプ地にてテント泊。

DAY 5

いよいよロライマ頂上へ

キャンプ地にて朝食。
キャンプ場をスタートしてまもなく、濃い緑が生い茂るジャングルの上り坂を2時間ほど歩きます。道中では、ブロミリアド(パイナップル科植物)やシダ植物などの希少植物が一面に広がります。
ロライマ山岸壁には滝があり、疲れた体をリフレッシュさせてくれるでしょう。そこから標高2,700mの頂上まで、もう2時間ほど歩きます。この道中、ウミガメや龍の頭のようにも見える岩々を通り抜けていきます。最後の上り坂を登りきると、ついに頂上へ到着します。軽めの昼食をとり、午後は、自由にキャンプ場の周りを散策ください。夕食はガイドお手製の美味しい料理をお楽しみください。頂上から見える夕陽は、きっと生涯の思い出となることでしょう。
昼食・夕食はキャンプ地にて。
標高:2800m前後
歩行時間:5−6時間
注意:夜間気温が5度まで冷え込むことがあります。
ロライマ山頂上キャンプ地にてテント泊。

DAY 6

ロライマの山頂を探索

キャンプ地にて朝食。
終日、ロライマ山の山頂をハイキングします。幾千もの顔の形に見える奇妙な形をした岩々を散策します 。また、水晶が散らばる谷(クリスタル・バレー)からは、原始の地球の姿を見ることができます。ジャグジーとよばれる天然プールもあり、水浴びもできます。食虫植物やラン類、オレオフリネラ(原始ガエル)などの固有希少種観察もお楽しみください。
ロライマ山最高地点マベリックカール(2,810m)では、壮大なグランサバナのパノラマから、地球の大きさを全身で感じることができるでしょう。
昼食・夕食はキャンプ地にて。

DAY 7

ロライマ下山

キャンプ地にて朝食。
朝、リオ・テックキャンプ場へ下りる前、ロライマ山頂からの最後の写真撮影をお楽しみください。
朝食後は、標高2,700mから1,050mまで絶壁を下る7時間のトレッキングとなります。
初日と同じように、テク川とクケナン川の2つの川を渡ります。
道中では軽い昼食が、終点地のキャンプでは温かい食事が提供されます。
クケナン山とロライマ山の壮大な景色を望みながら、キャンプサイトを流れる川で泳ぐこともできます!
昼食・夕食はキャンプ地にて。

DAY8

サンタエレナへ移動

キャンプ地にて朝食。
テク川キャンプ場からパライテプイへ戻ってきます。名残惜しさに後ろ髪を引かれながら、サンタエレナへ戻ります。場合によっては、赤く輝く碧玉で有名なケブラダ・デ・ハスペへ立ち寄ることもできます。その後サンタエレナへと向かいます。
昼食はローカルレストランにて。
夕食はロッジにて。
標高:900m前後
歩行時間:5時間
サンタエレナ:Yakoo Lodge, Campamento Chivaton, Villa Apoipo Lodge 又は同等クラスのロッジに宿泊。

DAY 9

エンジェルフォール遊覧飛行

エンジェルフォール遊覧飛行
ロッジにて朝食。
ご希望に応じて、ロライマ山遊覧飛行をお楽しみください。(オプショナル・ツアー:お一人様600ドル)
朝食後、プエルトオルダスに向け、チャーター機で移動します。
途中、エンジェルフォールの遊覧飛行をお楽しみください。
カナイマへ向かいます。(所要時間:約1時間)
空港到着後、ホテルへ向かいホテルにて荷物を預けます。安心の日本語コーディネーターがギアナ高地の玄関口にてお待ちしております。ギアナ高地滞在をストレスなくお楽しみ頂けるようにサポート致します。日本語ガイドをご希望の際はご連絡ください。
その後、ユリの滝を観光します。(日本語または英語ガイド同行)
夕食はホテルにて。
カナイマ:Venetur Lodge, Campamento Parakaupa, Ucaima Lodge 又は同等クラスのホテルに宿泊。

DAY 10

エンジェルフォール1泊2日の旅へ!

ホテルで朝食をとった後、エンジェルフォールへ向かいます。
水位の上がった川を滝近くまでボートで4時間さかのぼり、
さらに滝までジャングルの中を1時間のトレッキング。
秘境エンジェルフォール直下を目指します。
あまりの落差で滝壺が存在しない滝の真下の天然プールでは、
泳ぐことも可能です。
夜は、川沿いのキャンプサイトに宿泊します。
満天の星空をバックにぼんやりと浮かぶエンジェルフォールを
眺めながら自然の神秘を楽しみましょう。
エンジェルフォール : 麓のキャンプ・サイトでハンモック泊

DAY 11

ボートライドを堪能

ホテルにて朝食。
早朝、カナイマ湖畔のホテルを目指して川を下ります。
ホテル到着後、昼食をとります。
昼食後、車とボートを乗継ぎトレッキングをしながらサポの滝へ向かいます。
夕食はホテルにて。
カナイマ:Venetur Lodge, Campamento Parakaupa, Ucaima Lodge 又は同等クラスのホテルに宿泊。

DAY 12

カナイマからプエルトオルダス、そしてカラカスへ

ホテルにて朝食。
出発時間まで、ホテル周辺でギアナ高地の大自然を堪能し、川遊びをお楽しみください。
ホテルより空港へ移動します。
カナイマ空港よりセスナに乗り、プエルトオルダスへ向かいます。(所要時間:約1時間)
国内線飛行機に乗り換え、カラカスへ向かいます。(所要時間:約1時間)
昼食はボックスランチをご用意します。※乗り継ぎの空港では日本語または英語ガイドが乗り継ぎのお手伝いをいたします。
カラカス空港到着後、専用車(日本語または英語ガイド同行もしくは日本語ガイド同行)にて空港近くのホテルへお送りします。
夕食はホテルにて。
カラカス郊外: Eurobuilding, Ole Caribe 又は同等クラスのホテルに宿泊。

DAY 13

カラカスの空港でお別れ

ホテルで朝食後、専用車で空港へお送りします。
現地ガイドとはここでお別れです。
★機内泊

DAY14

北米都市へ

帰路。北米の都市でお乗り継ぎです。★機内泊

DAY 15

北米都市から成田へ到着

日本に到着。お疲れ様でした。

2018 催行予定スケジュール

お問い合わせください

パッケージツアー価格

PRICE

ロライマ、エンジェルフォールを巡る現地13日間のトレッキング旅

$3,950
  • 2名様ご参加の場合の1名様料金
  • シングルルーム追加料金 USD 345

この旅程における注意事項

登山靴(ハイカットで防水性に優れた軽登山靴)
ストック、スーツケース、大型バック等(移動時にはすべての装備が収まる大型バックが便利。トレッキング中の不要装備は一つにまとめてホテルに預けていきますので鍵のかかる物を。)
デイパック等(トレッキング時に使用。雨具、防寒具等を収納します。容量30リットルもあれば十分。)
寝袋(3~4シーズン用が標準。5℃位まで対応する物を。)レンタルも可能です。
シュラフカバー(温用と防水用に有効。ゴアテックス製が良い。)テントマットは支給されます。
服装:トレッキング中は、下着(Tシャツ又は長袖)+長袖シャツ+セーター+ウィンドブレーカー(雨具)の組み合わせが一般的。高所では気温の変化が大きいのでこまめに着脱できるように工夫をすると快適に歩けます。
T-シャツ(コットン製は不可。登山用の速乾性素材のもの。)
長袖シャツ( T-シャツの上に着るもの。ウールでも良いがやはり速乾性素材の方が快適。)
セーター(行動中の防寒着。フリースセーター等の保温性と速乾性のある物を。)
下着(登山用長袖アンダーシャツは重宝する。キャンプ時にもこれを着て寝る。)
ズボン(コットン製は不可。歩きやすいストレッチ素材のものが良い。)
雨具(ゴアテックス製の上下セパレートタイプが良い。折りたたみ傘も有効。)
ソックス(速乾性を考えて。2枚重ねにすると快適。コットン製は不可。)
手袋(ウールの手袋など。夜間に使用する。)
帽子(つばの広い日除け用と防寒用の2つ用意する。 )
防寒着(夜間は冷えるのでダウンなど厚手のジャケットを1枚。雨具+セーターでもOK。)
サングラス(紫外線が強いのでUVカットのしっかりした物を。予備もあると良い。)
ヘッドランプ(普通の物でよい。予備電池も。)
水筒(キャンプ時にはお湯を入れて湯たんぽにもできる。(1L程度))
魔法瓶(ステンレス製の方が安心。)
日焼け止め(ブロック性の強い物を。リップクリームも必要。)
虫よけ、医薬品(持病薬の他、胃腸薬、風邪薬、整腸剤など。)
携帯日本食(食欲のない時や副食として。梅干しやレトルトお粥、ミニカップラーメン、粉末しょうゆ、和風ドレッシングなどが便利。)
洗面用具( 歯ブラシ、シャンプー、ロールペーパーのほかウェットティッシュが便利。)
ビニール袋( ゴミ袋、テント内の整理、防水用等に、何かと便利。)
筆記用具(各種出入国手続き書類の記入のため常にボールペンを携行する)
カメラ
当日の天候、川の流れ次第で水に濡れる程度が異なります。
移動時は水着着用、またはカッパの携帯をおすすめしております。
※移動中、ボートはスピードを出して進むため傘をさすことはできません。
また、カナイマにて川遊びの際は、指先の隠れるウォータシューズ、もしくはサンダルの着用をお願いします。
まれに水中にある岩で足などを負傷する場合がございます。
足元が非常に不安定な状態となっています。歩き慣れたトレッキングシューズもしくは長靴を着用して下さい。また、雨が降る可能性もありますので、雨具は携帯必須です。
カラカスープエルトオルダス間:手荷物一つ8kg、受託荷物一つ23kg
プエルトオルダスーカナイマ間:手荷物10kg
カナイマに持って行けない荷物はプエルトオルダスで預けることができ、カラカスに戻る際、またはサンタエレナで受け取ることができます。
※高価なものは預けないようにお願い致します。
ベネズエラの為替レートは非常に不安定なため、お客様ご自身での両替はおすすめしておりません。
買い物や飲食等でお金が必要な際は弊社スタッフが立替えますのでお申し付けください。
ツアー催行中、天災地変、不慮の災害、政変、戦乱、ストライキ暴動などの不可抗力により、ツアーの催行が不可能となる場合、該当するツアーの催行を中止する場合があります。 その場合の保証や返金等はございませんので予めご了承ください。
また、2017度はベネズエラ国内線が急遽キャンセル等おこり、カラカス〜プエルトオルダス間を陸路移動せざるを得ない事態が生じました。
2018年度もまだどうなるかわかりませんが、そうした可能性があること予めご了承いただければと存じます。

合衆国内での乗り継ぎに関する注意事項

アメリカ入国時には乗り換えの場合でも、ご自身で必ず荷物を受け取り入国審査と荷物検査を通過します。 アメリカ合衆国内入国から次の便の飛行機乗り継ぎ時間が1時間半以下しかない場合、乗り遅れを防ぐために通常各空港の入国審査の列にはExpress Lane(エクスプレスレーン)がありますのでこちらを利用します。 飛行機を降りると、乗り継ぎ時間が短い行き先(マイアミやリマなど)を持ち指示を出している係員がいますので、この係員に自分の行き先を伝えてください。 係員の支持に従うとExpress Connectionという札がもらえ、それを見せるとExpress Laneで入国審査をうけることができます。 ※上記は、乗り継ぎ空港や日により変わることがございます。 いずれにせよ、通常の列に並ばず、係員に乗り継ぎ時間が少ないことを告げ、指示に従ってください。
また、アメリカ国内経由で短時間のトランジットの場合、ロストバゲッジ率が上がります。
1泊2日分の必要最低限の着替え、及び大切な必需品などはお手荷物としてお運びください。
南米へ旅行に出かける際、アメリカ合衆国を経由する場合は、合衆国入国時にESTA(Electronic System for Travel Authorization)が必要となります。
弊社では申請代行を行っておりません。下記ESTA申請ページからご自身で申請願います。ご出発の2週間前までには申請・取得されることをおすすめします。

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