ベネズエラ アウヤン・テプイ トレッキング ツアー
現地発着10日間

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ベネズエラ アウヤン・テプイ トレッキング ツアー 現地発着10日間2018-06-14T16:33:04+00:00

Project Description

ツアー詳細

TOUR DETAILS

ベネズエラ・カナイマ国立公園のエンジェルフォールを擁するテーブルマウンテン
アウヤン・テプイへのトレッキングツアー10日間の旅

標高2,535m、周囲約650km
東京23区よりも広い頂上までのルートはたった一つしか見つかっていないアウヤンテプイ。
人の手がほとんど届いていない、古代から残るありのままの自然を体感する旅です。

地球最古の大地を歩く

世界最古の地形を持つと言われるカナイマ国立公園。
ベネズエラを訪れる旅行者の多くが目指すのは何と言ってもこの公園内にある世界最高落差の滝、エンジェル・フォール。
そしてエンジェルフォールの水を育む広大なテプイ(テーブル・マウンテン)が「アウヤン・テプイ」です。
カナイマ国立公園内の「アウヤン・テプイ」を、十日間の日程で踏破する冒険の旅へオンリーワンがご案内します。

毎年世界中から多くのトレッキング愛好者がベネズエラ最大のテプイ「ロライマ・テプイ」を踏破するツアーに訪れています。
しかしエンジェルフォールを擁する「アウヤン・テプイ」へのトレッキングは、そこまでの道のりが困難なためツアーとしての認知度は低く参加者も限られています。
テプイ周辺では、時折飛んでくる鳥の鳴き声や風に揺られる木々の音以外、静寂に包まれた未開のジャングルが広がります。
テプイ頂上は雲の上の世界。文明から完全にシャットアウトされた絶海の孤島といった様相を呈しています。
テプイにたどり着くまで約2日、そこから高さ約1kmの絶壁を登る険しい道のりゆえ体力的にもなかなかハードですが、頂上からの景観は一生忘れられないものとなるでしょう。

一生に一度の旅に出かけてみませんか?

ワールドクラスのトレッキングへ

ベネズエラはギアナ高地の広大な大地にそびえ立ついくつもの頂上大地のひとつ、アウヤンテプイに登り頂上の世界を更に数日かけて歩き倒します。
東京都23区以上の面積を持つ頂上へのアクセスは一箇所のみ。
3日かけて登頂し、頂上の「失われた世界」を1日散策。そして3日かけて下山します。
頂上は下界から隔絶された静寂の世界です。興味深い植生や独自の進化を遂げた小動物などを観察しながら、起伏に飛んだルートを踏破して見る雲海に覆われた全景は間違いなくワールドクラスの絶景です。

テプイを知り尽くした現地ガイド

現地で同行するガイドはギアナ高地やベネズエラ・アンデス等、ベネズエラ中の山を知り尽くしたエキスパート。
豊富な知識はガイドしてくれることはもちろん、トレッキングの全行程が安全に進むようにサポートいたします。

︎食事もしっかり

険しい道のりを一日7,8時間ほど歩くので、毎日かなりのカロリーを消費します。
そんな行程での楽しみは何と言っても食事!食事が寂しいと気持ちも沈んでしまいます。
トレッキングに持っていける食材は限られていますが、ガイド・ポーターが用意する食事は毎回メニューを変えて飽きさせない工夫が施されています!

日本人ガイド同行

ベネズエラ到着時からご出発時まで全行程日本語通訳スタッフが同行可能です。
現地に精通しているから知識は豊富。
また現地の人との交流も私たちを介してどんどん図ってください。

オンリーワントラベル ガイド
本庄 遼馬
神奈川県川崎市出身。
アウヤンテプイ麓の村カバック(Kavak)にて二ヶ月間、現地に暮らす原住民ペモン族の生活を経験しました。
そして、ようやく手にしたアウヤンテプイ・トレッキングの機会。それまでただ眺めるだけだったテプイに、自分の足で頂上を目指し、身をもって感じた自然の厳しさは想像以上でしたが、それだけに頂上に到達した時の達成感といったら…
自然を見て、ただそこにいるだけでこんなにも感動できるんだということ、頂上の雄大な景色を前に実感しました。
せっかくベネズエラまで来たからには、多くの方にこのトレッキングを味わっていただきたい、そうした思いでツアーを組んでいます。
頂上の景色だけでなく、登っていく過程でも、素晴らしい思い出・感動を与えられるよう努めさせていただきます。

宿泊施設情報

HOTEL INFORMARION

アウヤンテプイ山頂でのテントでの宿泊は、各キャンプサイトエリアの通称「ホテル」と呼ばれるサイトになります。「ホテル」の立地条件はそれぞれ異なり、水の確保や屋根の有無、トイレの設置位置などのランクがあり、他のキャンパー達との早い者勝ちとなりますが、経験あるツアーポーターがベストな「ホテル」にテントをご用意します。
どんな「ホテル」に泊まるかは貴重な旅の楽しみの一つです。
全ての宿泊に非日常を。

宿泊ホテルウェブサイト(外部リンク)

ルート・日程

ITINERARY

DAY 1

ベネズエラに到着

日本からは同日出発し米国を経由して、ベネズエラのシモン・ボリバル空港へ到着します。
日本から最短25時間の旅です。
空港到着後、現地日本人ガイドが出国口でお待ちしております。
空港に近いホテルまで専用車にお送りします。
まずはゆっくりと旅の疲れを癒して下さい。
カラカス郊外: Eurobuilding, Ole Caribe 又は同等クラスのホテルに宿泊。

DAY 2

ウルイェン村へ移動

ホテルまたはボックス朝食
ラ・パラグア飛行場へ出発。
セスナにてウルイェン村(Uruyen)へ向かいます。(約1,5h)
ウルイェン村到着後、近郊の滝までストレッチを兼ねて軽く水浴びに出かけましょう。
1時間ほどのトレッキングのあと峡谷を軽く泳いでたどり着く滝は、秘密めいた美しい佇まいです。
ホテルに帰ったら明日からのブリーフィングと装備の確認をします。
ウルイェン村泊
<食事:朝・昼・晩付き>

DAY 3

カンパメント・ワヤラカまでトレッキングスタート

アウヤンテプイに向けてトレッキングスタート。
最初の川までは4WDで移動して、そこからはキャンプ地”ワヤラカ Guayaraca ”目指して歩いていきます。
この日のルートは主に平坦なサバンナが続き、最後に岩道になり登ります。
キャンプ地到着。
ワヤラカ泊
標高 980 m / 前日からの標高差 460 m / トレッキング時間 4−5時間

DAY4

カンパメント・ワヤラカからエル・ペニョン

ワヤラカから次の宿泊ポイント”エル・ペニョン El Peñon”へ向かいます。
この日はサバンナから一変、森林地帯を抜けていきます。
途中1-2時間急な登りが続きますが、がんばりましょう!
エル・ペニョン到着、巨大な岩の窪みがこの日の宿泊場所になります。
エル・ペニョン泊
標高 1840 m / 前日からの標高差 860 m / トレッキング時間 4−5時間

DAY 5

エル・ペニョンからリベルタドールへ

早朝、日の出とともに映し出される雲海、その向こうにそびえ立つ壮大なテプイの景色をお楽しみいただけます。
エル・ペニョンを出発し、キャンプ地を目指します。
道は主に岩場となり、頂上が近づくにつれてテプイ特有の植物相が辺りに広がっていきます。
”鳩通り”とも呼ばれるを通ったら頂上までもう一踏ん張り。岩場を越えた先に山頂のポイント”リベルタドール Libertador(解放者)”に到達します。(所用:4-5h:標高2510m)
少し休憩を挟んだ後、キャンプ地”ピエドラ・デル・オソPiedra El Oso(クマの石)”まで歩いていきます。(所用:2-3h)
キャンプ地到着。
標高 1800 m / 前日からの標高差 登り710m 下り 710 m / 最高標高地点 2510m / トレッキング時間 6−7時間

DAY 6

テプイ頂上をハイキング

アウヤンテプイ頂上で、1日を過ごします。
地球上にまだ生命が誕生する以前の時代にできた奇形な岩々からなる山頂は、地上とは似ても似つかぬ別世界です。
古くからそこに伝わる神話がいくつもあります。現地ガイドを務めるペモン族の方からお話を聞きながら、テプイ山頂を探検していきます。
テプイには地上ではお目にかかれない固有の生植物が多く生息しています。
写真を撮ったり、水浴びをしたり、ただただのんびり過ごすもよし。
頂上を独占できる贅沢な時間をお楽しみください。
昼食・夕食はキャンプ地にて。
カンパメント・エル・オソにてテント泊。
注意:夜間気温が5度まで冷え込むことがあります。

DAY 7

復路スタート

朝食後、出発。
4時間ほど歩いてエル・ペニョンを目指し下っていきます。
午後は自由時間となります。
昼食・夕食はキャンプ地にて。
エル・ペニョンにてテント泊。
標高 1840 m / 前日からの標高差 40 m / トレッキング時間 4−5時間

DAY8

ワヤラカまで下山

朝食後、トレッキング再開。
途中、昼食を挟んでカンパメント・ワヤラカに到着。
往路時同様、天候次第ですが川で水浴びができます。
キャンプにて夕食。
カンパメント・ワヤラカにてテント泊。
標高 980 m / 前日からの標高差 860 m / トレッキング時間 4−5時間

DAY9

ウルイェンへ

朝食後、トレッキング再開。
途中、昼食。
昼食後、ラストスパート。
に到着。冷たい飲み物をご用意しています。
Uruyen:Campamento Pemon, Kavak Lodge 又は同等クラスのロッジに宿泊。

DAY 10

帰国へ

ホテルで朝食を取ったあとカラカス空港へ送迎
チェックイン後、ガイドとはお別れです。
国際線にてご出発。
長旅お疲れ様でした。

DAY11

北米都市へ

帰路。北米の都市でお乗り継ぎです。★機内泊

DAY 12

北米都市から成田へ到着

日本に到着。お疲れ様でした。

パッケージツアー価格

PRICE

ベネズエラ、アウヤン・テプイ トレッキング ツアー 現地発着10日間

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この旅程における注意事項

登山靴(ハイカットで防水性に優れた軽登山靴)
ストック、スーツケース、大型バック等(移動時にはすべての装備が収まる大型バックが便利。トレッキング中の不要装備は一つにまとめてホテルに預けていきますので鍵のかかる物を。)
デイパック等(トレッキング時に使用。雨具、防寒具等を収納します。容量30リットルもあれば十分。)
寝袋(含まれていますが、ご自分のものがあれば)
シュラフカバー(温用と防水用に有効。ゴアテックス製が良い。)テントマットは支給されます。
服装:トレッキング中は、下着(Tシャツ又は長袖)+長袖シャツ+セーター+ウィンドブレーカー(雨具)の組み合わせが一般的。高所では気温の変化が大きいのでこまめに着脱できるように工夫をすると快適に歩けます。
T-シャツ(コットン製は不可。登山用の速乾性素材のもの。)
長袖シャツ( T-シャツの上に着るもの。ウールでも良いがやはり速乾性素材の方が快適。)
セーター(行動中の防寒着。フリースセーター等の保温性と速乾性のある物を。)
下着(登山用長袖アンダーシャツは重宝する。キャンプ時にもこれを着て寝る。)
ズボン(コットン製は不可。歩きやすいストレッチ素材のものが良い。)
雨具(ゴアテックス製の上下セパレートタイプが良い。折りたたみ傘も有効。)
ソックス(速乾性を考えて。2枚重ねにすると快適。コットン製は不可。)
手袋(ウールの手袋など。夜間に使用する。)
帽子(つばの広い日除け用と防寒用の2つ用意する。 )
防寒着(夜間は冷えるのでダウンなど厚手のジャケットを1枚。雨具+セーターでもOK。)
サングラス(紫外線が強いのでUVカットのしっかりした物を。予備もあると良い。)
ヘッドランプ(普通の物でよい。予備電池も。)
水筒(キャンプ時にはお湯を入れて湯たんぽにもできる。(1L程度))
魔法瓶(ステンレス製の方が安心。)
日焼け止め(ブロック性の強い物を。リップクリームも必要。)
虫よけ、医薬品(持病薬の他、胃腸薬、風邪薬、整腸剤など。)
携帯日本食(食欲のない時や副食として。梅干しやレトルトお粥、ミニカップラーメン、粉末しょうゆ、和風ドレッシングなどが便利。)
洗面用具( 歯ブラシ、シャンプー、ロールペーパーのほかウェットティッシュが便利。)
ビニール袋( ゴミ袋、テント内の整理、防水用等に、何かと便利。)
筆記用具(各種出入国手続き書類の記入のため常にボールペンを携行する)
カメラ
当日の天候、川の流れ次第で水に濡れる程度が異なります。
移動時は水着着用、またはカッパの携帯をおすすめしております。
※移動中、ボートはスピードを出して進むため傘をさすことはできません。
また、カナイマにて川遊びの際は、指先の隠れるウォータシューズ、もしくはサンダルの着用をお願いします。
まれに水中にある岩で足などを負傷する場合がございます。
足元が非常に不安定な状態となっています。歩き慣れたトレッキングシューズもしくは長靴を着用して下さい。また、雨が降る可能性もありますので、雨具は携帯必須です。
カラカスープエルトオルダス間:手荷物一つ8kg、受託荷物一つ23kg
プエルトオルダスーカナイマ間:手荷物10kg
カナイマに持って行けない荷物はプエルトオルダスで預けることができ、カラカスに戻る際、またはサンタエレナで受け取ることができます。
※高価なものは預けないようにお願い致します。
ベネズエラの為替レートは非常に不安定なため、お客様ご自身での両替はおすすめしておりません。
買い物や飲食等でお金が必要な際は弊社スタッフが立替えますのでお申し付けください。
ツアー催行中、天災地変、不慮の災害、政変、戦乱、ストライキ暴動などの不可抗力により、ツアーの催行が不可能となる場合、該当するツアーの催行を中止する場合があります。 その場合の保証や返金等はございませんので予めご了承ください。
また、2017度はベネズエラ国内線が急遽キャンセル等おこり、カラカス〜プエルトオルダス間を陸路移動せざるを得ない事態が生じました。
2018年度もまだどうなるかわかりませんが、そうした可能性があること予めご了承いただければと存じます。

合衆国内での乗り継ぎに関する注意事項

アメリカ入国時には乗り換えの場合でも、ご自身で必ず荷物を受け取り入国審査と荷物検査を通過します。 アメリカ合衆国内入国から次の便の飛行機乗り継ぎ時間が1時間半以下しかない場合、乗り遅れを防ぐために通常各空港の入国審査の列にはExpress Lane(エクスプレスレーン)がありますのでこちらを利用します。 飛行機を降りると、乗り継ぎ時間が短い行き先(マイアミやリマなど)を持ち指示を出している係員がいますので、この係員に自分の行き先を伝えてください。 係員の支持に従うとExpress Connectionという札がもらえ、それを見せるとExpress Laneで入国審査をうけることができます。 ※上記は、乗り継ぎ空港や日により変わることがございます。 いずれにせよ、通常の列に並ばず、係員に乗り継ぎ時間が少ないことを告げ、指示に従ってください。
また、アメリカ国内経由で短時間のトランジットの場合、ロストバゲッジ率が上がります。
1泊2日分の必要最低限の着替え、及び大切な必需品などはお手荷物としてお運びください。
南米へ旅行に出かける際、アメリカ合衆国を経由する場合は、合衆国入国時にESTA(Electronic System for Travel Authorization)が必要となります。
弊社では申請代行を行っておりません。下記ESTA申請ページからご自身で申請願います。ご出発の2週間前までには申請・取得されることをおすすめします。

このツアーのお問い合わせ

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担当者からのメールは自動返信メール後24時間以内にお送りします。
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迷惑メールフォルダに入っている場合もございますので合わせてご確認下さい。

ベネズエラへ行くツアー

2018-06-06T06:15:24+00:00

menu エル・カリサル 日程 ツアー価格 王の道、エル・カリサル6日間トレッキング ラバをお供に、生態系豊かなベネズエラのアンデスを歩く 〜まだ知られていないベネズエラに会いに行こう〜 アンデス山脈がそびえ立つベネズエラ西部メリダ。 ここは世界一の高さを誇るケーブルカーでも知られていますが、 シエラ・ネバダ国立公園をはじめとした自然の豊かさも魅力の一つです。 メリダのガビディアという村から隣県バリナスにまたがる標高約1300メートル地帯には 原住民のインディオ達が山で取れた物資を運ぶために使っていた山岳路があります。 現在ではこのルートが「エル・カリサル」とよばれる人気トレッキングルートになっています。 「エル・カリサル」という名前は行程中に泊まる村落の名前がそのままついたものです。 かつて革命戦争から抜け出した二人の脱走兵が作った、エル・カリサルとその周辺の集落。 誰にも見つからない安住の地として彼らがここを選んだのもうなずける、平穏でどこか懐かしい辺境の地。 このツアーでは牧歌的な風景が広がる緑地地帯を、荷馬となるラバ達と共に歩んでいきます。 ベネズエラに数ある観光地の中でも、エル・カリサルのトレッキングルートは決して目立った存在ではなく、 代表的な見どころがあるわけでもありません。 そんな南米ベネズエラの片田舎を歩く、それだけでも十分非日常に浸れることは間違いありませんが この土地の持つ独特な空気感をお楽しみ下さい。 近年、政情が不安定で治安悪化が進むベネズエラですが、それは都市部で起こっている一側面。 そうしたこととは無縁の暮らしを営む人たちがいることもまた事実です。 ベネズエラという国の本来の姿、豊かな自然と素朴な人々の魅力を、このルートを通じて感じてください。 ¡Vamos! オンリーワンの南米旅行へ! このツアーのポイント トレッキング × 文化体験 ただトレッキングをするだけではありません。 このエル・カリサルのルートでは時期によって地元の蜂蜜やチーズ作り見学できるほか、自然の中で育つ完全無農薬のコーヒーの木が育つエリアもあります。 全行程を通して標高3600mから600mまでと高低差があるからこそ、目に映る景観は日々変わっていき、毎日が発見で溢れたものとなるでしょう。 ︎トレッキング中は身軽に 全行程つき添ってくれるラバ達が荷物を運んでくれるので、ハイキング中はカメラや雨具等、必要最小限のものを持つだけで、身軽に歩くことができます。 万が一、トレッキング中に怪我をしても、ラバに乗れるのでご安心を。 また、皆さんの荷物を積むアリエロ(荷馬世話係)さんの積み荷にも注目!もはや芸術の域です。 食事もしっかり トレッキングだから、ではなく、トレッキングだからこそエネルギー源となる食事にはこだわりたい。 キャンプ時はガイド達が、宿では現地のお母さんたちが、腕によりをかけたベネズエラらしいお料理をご用意します。 ︎現地通訳スタッフと行くから安心 ベネズエラ到着時からご出発時まで全行程日本語通訳スタッフが同行可能です。 スタッフは現地に精通しているから知識は豊富。また現地の人との交流も、私たちを介してどんどん図ってください。 ︎エンジェルフォールとのセットも可能 ご希望でしたら、エンジェルフォールツアーと組み合わせることも可能です。 日程等、お問い合わせください。 オンリーワントラベルの日本人ガイド 世界は広く、人は豊かで、自然は美しいということ。全て、中南米で見せつけられました。ぜひ旅先に中南米を、旅という非日常性にどっぷり浸かれる空間がここにあります。 世界を楽しみましょう、心ゆくまで。 本庄 遼馬プロフィールページ 365日違う景色を見せてくれる南米。まだ見ぬ美しい世界がここに広がっています。 写真や映像だけで終わらせるのはもったいない!ぜひ、お客様の希望をお聞かせください! 現地と触れあい、世界を知るお手伝いをさせてください!冒険心、好奇心と笑顔を連れて地球といっぱい遊びましょう! 金子 智美プロフィールページ