Project Description

パタゴニア・トレッキングツアー

世界の果てパタゴニアからイグアスの滝まで、南米のパワースポットを巡る旅!

パタゴニアの絶景を歩こう!

パタゴニア「Patagonia」は南米大陸の南、アルゼンチンとチリにまたがる南緯40度以下の、100万平方キロメートルもの広大な地域です。チリおよびアルゼンチンで約30の国立公園があり、大自然の宝庫。名前の由来は、1520年にその地を訪れた探検家マゼランが、先住民族の巨大さからパタゴン「Patagon」と名づけたことから来ています(諸説ありますが)。
南米で最も雄大なアウトドア「風の大地 パタゴニア」で、地球の鼓動を感じてみませんか?


トレッカーズ憧れの地パタゴニア、迫力のイグアスの滝で絶景三昧

パタゴニアの景勝地をトレッキングしてみたい。そしてせっかく南米を訪れるならイグアスの滝も見たい!そんなちょっと欲張りな周遊ツアーを効率良く実現。パタゴニアというと、登山上級者が行く場所とイメージされる方がいらっしゃいますが、実は全くそのようなことはありません。トレッキング初心者であろうと、どんな世代の方であろうと、純粋に自然が好きで散策が好き、そんな方に是非ともオススメのツアーです。比較的歩きやすく絶景ポイントが沢山なので、歩いても飽きることがない、それがパタゴニアトレッキングの魅力です。本ツアーでは、パイネ国立公園、ペリトモレノ氷河、フィッツロイ山といった世界のトレッカー達が憧れる絶景トレッキングコースを隈無くカバー。トレッキング三昧の後は、パタゴニアの農園で羊たちに触れ合い、疲れた体を癒します。世界最南端で最も南極に近い都市ウシュアイアを訪れます。
最終日には、世界最三大瀑布の一つイグアスの滝をアルゼンチン側とブラジル側双方から訪れます。周囲には野生動物も生息しており、散策しながら動物を間近で観察することもできます。
贅沢で盛り沢山。大自然の中に身をゆだね、自然のエネルギーを存分に感じることができる、14日間の周遊ツアーです。パタゴニアの魅力はなんといってもその雄大なアウトドアです。山歩き入門者のお子様から上級者の親御様まで、また自然派の皆様へ、時間・価格・内容ともに満足して いただきたい!そんな思いから、パタゴニアの本当の魅力をもっと多くの人に楽しんでいただけるよう、ピンポイントにイイトコどりのツアーを企画いたしました。
海外でのトレッキングが初心者の方でも安心してご参加できます。

上空から見たイグアスの滝

このツアーのポイント


point

自然の宝庫パタゴニアで憧れの景勝地を歩き尽くす!

日本の面積の約3倍という広大なパタゴニアには、人間の手では到底生み出すことのできない雄大な自然美が広がっています。このツアーでは、パタゴニアならではの景勝地を訪れトレッキングします。チリ側に位置するパイネ国立公園では、3本の岩峰が連なるトレス・デル・パイネ、堂々たる雄姿が印象的なパイネ・グランデ、そして氷河が浮かぶグレイ湖を目指し、絶景ポイントを隈無く網羅できるWコースを4日間かけてトレッキング。世界屈指のグランピングサイト「エコキャンプ」にて歩き疲れた体を癒します。まさに、”Wで贅沢”なトレッキングをご体験ください。アルゼンチン側からは、ロス・グラシアレス国立公園にある迫力のペリト・モレノ氷河を訪れます。ここでは、プロフェッショナルガイドのもと、氷河の不思議を紐解いてもらいながら氷上トレッキング。また、氷河クルーズでは、氷河の壁に大接近します。轟音と共に崩れゆく巨大な氷塊を圧巻の迫力で見ることができます。陸と湖の双方から氷河の美しさをご堪能ください。そしてなんといっても3つ目のトレッキングスポットは、世界のトレッカー憧れの名峰フィッツロイ山。このトレッキングにおいても、景勝地を求め絶景コースを2日間かけて歩きます。ロス・トレス湖では背後にそびえたつフィッツロイの雄姿を、トーレ湖では尖峰セロ・トーレを眺望することができます。歩いた先に広がるのはパタゴニアを代表する名勝の数々。雄大で荘厳なるパタゴニアの美しさは、訪れる人々を魅了してやみません。癒しをも与えてくれるパタゴニア独特のエネルギーを存分に感じてください。

世界最南端の都市ウシュアイアへ

南極まで1250km足らず、世界で最も南極に近い都市ウシュアイア。ここではティエラ・デル・フエゴ国立公園やビーグル水道といった世界最南端ならではの自然を満喫ください。クルージングでゆくビーグル水道では、アシカの一種オタリアやペンギンを観察することができます。

安全運転で、ベストポジションまで移動安全運転で、広大な塩湖の中をベストポジションまで移動。緊急の際にも対応いたします。
塩湖を知り尽くしたドライバーが、水のあるポイントまで皆さんをお連れします。 塩湖を知り尽くしたドライバーが、水のあるポイントまで皆さんをお連れします。

世界三大瀑布イグアスの滝へ

世界の果てウシュアイアを巡った後はイグアスの滝へ!アルゼンチン、ブラジル、パラグアイと3つの国境沿いに所在するイグアスの滝は南米のパワースポットとして知られています。大迫力の滝が放つ水飛沫を浴び、その威力を体感してください。散策中に野生動物に遭遇する事もあります。

パタゴニアでグランピング

パイネ国立公園では、世界でも屈指のグランピング施設エコキャンプに滞在します。今日本でも話題のグランピングを体感ください!
グランピングとは、グラマラス・キャンピングの略で、通常のキャンプスタイルにはない贅沢なキャンプスタイルのことをいいます。
一般的にキャンプといえば、食事も寝床も簡素なもので、風呂やトイレがありません。これに対してグランピングと呼ばれるタイプのキャンプでは、風呂・トイレ・空調設備、ゆったり座れるソファ、ベッドなどを揃えた、豪華な設備が整っています。自然の中で過ごすキャンプの醍醐味と、ホテル並の快適な過ごし方を両立させるスタイル、それがグランピングです。ちょっと贅沢なキャンプでゆっくり体を休めることで、連日のトレッキングもぐんと快適になります!その他宿泊施設も勿論、ゆっくりと旅の疲れを癒してくれる安心・快適な優良ホテルを選びました。

宿泊ホテルウェブサイト(外部リンク)
エコキャンプ  | ecocamp |

モデル日程


パタゴニアからイグアスの滝まで、南米のパワースポットを巡る旅!
~14日間プラン~
(日本発着14泊17日)

【ブエノスアイレス発】パイネ国立公園、ペリトモレノ氷河、フィッツロイトレッキング、ウシュアイア、イグアスの滝
モデル日程

day1南米アルゼンチンの首都ブエノスアイレスへ
日本からアルゼンチンへは直行便がないので、アメリカやヨーロッパの主要都市を経由するのが一般的な行き方です。アメリカ経由のほうが所要時間は短く、約8時間のトランジットをはさみ30時間以上かかります。
day2パタゴニアの玄関口、エル・カラファテへ
ブエノスアイレス(エセイサ国際空港)にて現地係員がお出迎えします。そのまま専用車にて国内線空港アエロパルケ空港へ移動。国内線に乗り継ぎエル・カラファテへ向かいます。ブエノスアイレスからエルカラファテまでは飛行機で3時間ほど。到着後、ホテルへとお送りします。夕食は地元のレストランにて。翌日からのトレッキンングに備えます。カラファテのホテルに宿泊。
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day3パイネ国立公園トレッキング1日目
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ホテルにて朝食後、チリ側にあるパイネ国立公園へと向かいます。
昼食は地元のレストランにて。
公園到着後、いよいよトレッキング開始。
この日は2時間のトレッキングを行い体を慣らします。
夕食は宿泊先「エコキャンプ」にて。
エコキャンプに宿泊。

day4 パイネ国立公園トレッキング2日目

早朝出発し、フランス渓谷トレッキングをします。
パイネ国立公園最高峰、パイネ・グランデ峰の山麓を歩き、フランス渓谷へ。パイネ・グランデ峰の山腹に張り付く巨大な懸垂氷河「フランス氷河」の迫力をお楽しみください。
昼食はボックスランチ、夕食はパイネグランデにて。
パイネ・グランデロッジ泊。

ポトシ銀山

ポトシ銀山

day5 パイネ国立公園トレッキング3日目

朝食後、 パタゴニア特有の強風の中、グレイ湖展望台を目指します。このビューポイントからは、眼下に氷山の浮かぶ氷河湖「グレイ湖」、その奥に幅4kmの大氷河グレイ氷河が望めます。また、天候が良ければグレイ氷河の奥に広がる「パタゴニア南氷床」も望めます。その他、このエリアは頭上高くにコンドルが舞っていることも多いので、それもまた楽しみです。昼食後、自由行動。
休憩後、グレイ湖にて夕日鑑賞を致します。
夕食は宿泊地「エコキャンプ」にて。
エコキャンプ宿泊。

day6 パイネ国立公園トレッキング4日目
朝食後、 パタゴニア特有の強風の中、グレイ湖展望台を目指します。このビューポイントからは、眼下に氷山の浮かぶ氷河湖「グレイ湖」、その奥に幅4kmの大氷河グレイ氷河が望めます。また、天候が良ければグレイ氷河の奥に広がる「パタゴニア南氷床」も望めます。その他、このエリアは頭上高くにコンドルが舞っていることも多いので、それもまた楽しみです。昼食後、自由行動。
休憩後、グレイ湖にて夕日鑑賞を致します。
夕食は宿泊地「エコキャンプ」にて。
エコキャンプ宿泊。
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day7パイネ国立公園トレッキング5日目
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ホテルにて朝食
カラファテへと戻ります。
昼食は地元のレストランにて
羊飼い毛刈り見学
夕食はホテルにて
カラファテのホテル

 

 

 

day8 ペリトモレノ氷河へ

ホテルにて朝食後、ペリトモレノ氷河クルーズ、氷上トレッキングをします。
展望台からペリトモレノ氷河を見学します。
地元のレストランにて昼食、午後はエル・チャルテンへと向かいます。
地元のレストランにて夕食。エル・チャルテンのホテルに宿泊

day9フォッツロイトレッキング1日目
ホテルにて朝食後、フィッツロイトレッキング開始。
この日は、ロス・トレス湖を目指します。
昼食はボックスランチ
夕食はキャンプ地にて
キャンプ泊 (Poincenot)

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day10フォッツロイトレッキング2日目
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トーレ湖を目指して歩きます。
湖とフィッツロイの共演をお楽しみください。
エル・チャルテンへと戻ります。
昼食は地元のレストランにて
午後は自由行動
夕食は地元のレストランにて
エル・チャルテンにて宿泊

day11世界最南端の街ウシュアイアへ
ホテルにて朝食
カラファテ空港へと向かいます。
ウシュアイアへ
昼食・夕食は含まれておりません。
ウシュアイアのホテル泊
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day12ウシュアイア観光
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ホテルにて朝食
午前:ティエラ・デル・フエゴ国立公園観光(専用車・英語ガイド)
世界の果て号
午後:ビーグル水道観光
昼食・夕食は含まれておりません。
ウシュアイアのホテル泊

day13南米アルゼンチンの首都ブエノスアイレスへ
ホテルにて朝食、午前中は自由行動です。空港へとお送りします。プエルトイグアスへ到着。現地係員がお出迎えしホテルへ送迎いたします。イグアスのホテル泊。
*この日の昼食は含まれておりません。

day14イグアスの滝観光

ホテルにて朝食
終日:〈世界遺産〉イグアスの滝観光(アルゼンチン側とブラジル側)(★日本語ガイド※)
アルゼンチン側では、「悪魔の喉笛」を観光します。「悪魔の喉笛」まではトロッコ列車に乗車し、下車後は遊歩道を歩いて近づきます。その後「滝の上」「滝の下」と名づけられた別の遊歩道散策へご案内します(園内には野生動物も観察できるチャンスがあります)。一方、ブラジル側では、遊歩道(プロムナード)を歩き、大小様々な滝が流れ落ちる景色をご覧いただきます。
途中、 ブラジル、アルゼンチン、パラグアイの3国国境地帯を訪問します。
(昼食は、国立公園内のレストランまたはボックスランチをご用意します)
※オプショナルツアー/グラン・アベンチュラ(ボートツアー)
夕食は含まれておりません。
イグアスのホテル泊

ホテルにて朝食(ロビーに軽食の用意がございます。)
午前中は自由行動
空港へとお送りいたします。
空港到着後、ブエノスアイレスの市内観光をお楽しみください。その後、エセイサ空港へとお送りします。
帰路。
北米の都市でお乗り継ぎ、日本へ向かう機中で南米を思い出します。

日本に到着。
お疲れ様でした。ご自宅に戻るまでが旅行です。

パッケージツアー価格


パイネ国立公園'W'グランピングトレッキング、ペリトモレノ氷河、フィッツロイトレッキング、ウシュアイア、イグアスの滝を巡る 現地14日間

$7,000
  • 2名様ご参加の場合の1名様料金
  • 1名様ご参加の場合の料金 $7,500
  • 英語ガイド
  • 3~5☆ホテル利用

パッケージ料金に含まれる

  • 現地英語ガイド同行
  • パイネ国立公園、カラファテ、チャルテンのパタゴニアトレッキングに日本人ガイド同行
  • 記載されたホテルまたは同等のホテル
  • 日程表に記載されたお食事
  • 陸路の送迎・ツアー
  • 一生の記憶に残る風景との出会い

パッケージ料金に含まれない

  • 日本からの往復航空運賃:予約時点によって価格が変動いたします。弊社で手配ご希望の際はお問い合わせください
  • 石油燃油サーチャージ
  • 日程に記載されていない食事
  • 国内線の往復航空運賃
  • 旅行保険
  • 個人出費
  • 現地でのチップ:いつもニコニコ現金払い

チップの目安は以下の通り
現地ガイド:20ドル/日
現地ドライバー:10ドル/日
ポーター:1ドル/回

パイネ国立公園・軽ハイキング必要装備

必需品リスト

    ・ 登山靴:ハイカットで防水性に優れた軽登山靴。履き慣れたもの。
    ・ スニーカー等:移動中やホテル滞在中に使用する「普段履き」
    ・ スーツケース、大型ダッフルバッグ等:移動時にはすべての装備が収まる大型バックが便利。飛行機やホテルに預けることを考え鍵のかかる物を。
    ・ バックパック:歩行時に使用。30~50リットル。ザックカバーなど防水対策も。
    ・ 寝袋:4シーズン用もしくは冬用シュラフが快適。レンタルあります。
    ・ 雨具:ゴアテックス製の上下セパレートタイプ。ウィンドブレーカーとしても使用します。風が強いのでポンチョや傘は使えません。
    ・ 防寒着:フリースセーター+雨具の組み合わせでもOK。
    ・ トレッキングパンツ:伸縮性と速乾性のある物を。
    ・ 衣類:歩行時は普段の登山装備でOK。気温の変化が大きいのでこまめに着脱できるよう重ね着に工夫を。
    ・ その他の衣類:下着も速乾性を重視すること。シャツは長袖と半袖(Tシャツ)の両方を用意する。
    ・ 手袋:軽い防寒用のもの。速乾性ニットグローブでもOK。
    ・ 帽子:つばの広い日除け用と防寒用(ニット帽)の2つ用意する。
    ・ 靴下:速乾性のもの。2~3足。
    ・ サングラス(予備も):紫外線が強いのでUVカット性能の高い物を。
    ・ ヘッドランプ:普通の物でよい。予備電池も。
    ・ 水筒(1リットル程度):キャンプ時にはお湯を入れて湯たんぽにも。
    ・ 日焼け止めクリーム:ブロック指数の高い物を。リップクリームも必要。
    ・ 医薬品:持病薬の他、胃腸薬、風邪薬、整腸剤など。
    ・ 洗面用具:歯ブラシ、シャンプー、ロールペーパーの他ウェットティッシュが便利です
    ・ ビニール袋:ゴミ袋、防水用等に、何かと便利。
    ・ 筆記用具:各種出入国手続き書類記入用等。黒ボールペンを数本携行してください。

あったらいいね!リスト

    ・ ストック:強風時にも安定して歩けるので便利。
    ・ シュラフカバー:保温と防水に効果大。ゴアテックス製が良い。
    ・ テントマット:寝心地を気にする方はサーマレストなどのエアマットがあると良い。
    ・ スパッツ:ロングスパッツは雨天時に便利。
    ・ 魔法瓶(テルモス):水筒の代わりにテルモスだけでもOK。
    ・ 虫よけ:蚊などはあまりいませんが、気になる方は普段使っている物を。
    ・ 嗜好品:適宜
    ・ 携帯日本食:食欲のない時や副食として。
    ・ アルコール類:一部山小屋でも入手可。
    ・ カメラ:防水対策はしっかりと。
    ・ その他:文庫本、スケッチ用具など自由時間を過ごすための小物。

ESTAについて

南米へ旅行に出かける際、アメリカ合衆国を経由する場合は、合衆国入国時にESTA(Electronic System for Travel Authorization)が必要となります。
弊社では申請代行を行っておりません。下記ESTA申請ページからご自身で申請願います。ご出発の2週間前までには申請・取得されることをおすすめします。

ESTA申請ページ(外部リンク)へ

合衆国内での乗り継ぎに関する注意事項

アメリカ入国時には乗り換えの場合でも、ご自身で必ず荷物を受け取り入国審査と荷物検査を通過します。
アメリカ合衆国内入国から次の便の飛行機乗り継ぎ時間が1時間半以下しかない場合、乗り遅れを防ぐために下記をご参考ください。
通常、入国審査の列にはExpress Lane(エクスプレスレーン)がありますのでこちらを利用します。
飛行機を降りると、乗り継ぎ時間が短い行き先(マイアミやリマなど)を持ち指示を出している係員がいますので、この係員に自分の行き先を伝えてください。 係員の支持に従うとExpress Connectionという札がもらえ、それを見せるとExpress Laneで入国審査をうけることができます。
※上記は、乗り継ぎ空港や日により変わることがございます。
いずれにせよ、通常の列に並ばず、係員に乗り継ぎ時間が少ないことを告げ、指示に従ってください。

このツアーのお問い合せはこちらから

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迷惑メールフォルダに入っている場合もございますので合わせてご確認下さい。